日々人間の感じる7感をフル活用すること。


視覚 臭覚 味覚 触角 聴覚


直観力


悟りの領域 シーター派


必要な情報は取り込み、生活の中で必要じゃない情報もどうしても入り込んでくる場合がある。



噛み砕いて、必要ないものはその場でout deleteすること


その場でアウトしたらそれ以上は考える必要はない。


考えるなら考えないように頭と体に記憶化、意識化させること


それでも今までの生きてきた思考のパターンで取り組んでしまうのなら


体を動かす、汗をかく、体を温める ことで体から出すこと


あとはすっきりして本来の自分へともどれる。



7感はどこでも使えることができる。


物理的なものを必要とするならば、自分の行きたい場所、住みたい場所、着たいもの、触れたいもの


見たいもの、一緒にいたい人を明確にイメージ


必ずそこに導かれる道がひらかれる


この地球の法則をフル活用する


愛にあふれた世界。






自分の美しさ、健康を自己判断したいときの方法


すべて顔に内臓状態が現れる


素顔の自分、顔をみる


首、(頸椎) 肩甲骨、 腰  股関節  が柔らかい状態であるか(あかちゃんのように)


呼吸が深くできているか


足の裏をみる 気の流れがよく ぴかぴかしているか(あかちゃんのように)


足首、手首が柔らかいか


最高の笑顔を作れるか


最高のイメージ、夢の自分を描けるか



以上の状態でない場合は 美と健康 自分のイメージにたいして偏りがち。


日々の自己診断でイメージどおりの自分、ハッピーに包まれた日々があらわれる。


Beauty is Healing the world



イメージ 創造 理想の自分  


体を徹底的に緩ます 関節 筋肉  脳  ゆるみ


自分の筋肉をつけたいところをイメージ 閉める


自分から排除したいもの、ストレスが日々生まれることを知ること


そのストレスから何を目的に新しい自分を生み出したいか、いいところ、(ストレスから生まれる栄養分をとり


それ以外は排除すること) 


反省はその時だけ、自分を苦しめるものは、反省すべき点はその時に終わらせ二度としないと自分に誓い、

あとはすっきり忘れること


体に残る疲れ、ストレスはまず、視覚や味覚で排除しようとしないこと、体を緩ませ血、気の流れがよくなり

体がどこに痛みや不快をのこしたのかを自分で聞き取り、徹底的にゆるました後にほかの五感を使って

自分をヒーリングすること。


ストレスは肌でいう角質のようなもの。たっぷり水分やエッセンスを与えようとしても角質が邪魔をする。


角質を取り除いたあとには肌はエッセンスを肌の奥まで取り入れようとする。


脳で抱えたストレス(角質)を体を緩ませることで取り除き、五感をつかってほどほど楽しむこと。


素直であること。


学びについて


素直に聞き入れ、自分へ取り込み、自分でアレンジ付け加えをする。


まずは先人、伝える側の意思を受け継ぎ基礎を学ぶこと。


緩み、閉める 起承転結、シンプル、ほどほど、を日々心がけること



Beauty is Healing the world