関係代名詞でとても万能なthatについて簡単に説明します!
こんにちは!今日の10:00amに中国から日本に帰国しました!17日の12:40am発のフライトだったので、昨日は、ずーと中国にいました笑みんなとご飯食べに行ったり、、、IFSに行ったり、、中国のデザートを食べたり、、、中国を去るのはすごく悲しかったけど、たくさんいい思い出を作ることが出来ました!日本では中国人はとても下品だとか、中国のこと好きじゃない人もいるかもしれませんが中国の人は日本のこと好きな人もたくさんいるし、みんな下品、行儀が悪いわけではないと思います。なので、あんまり中国のこと悪く思わないでほしいですそして、これから英語以外にも世界各国の文化や町なで紹介していきたいと思います。そして、日本が一番必要としている世界で活躍できるグローバルの人になれるように私がしっかりとサポートしていきますので、このブログをひとつずつ読んでもらいたいです!このブログを読んだらきっと、世界で活躍できる、そして英語が話せる素敵な人になれますよ!まず、世界で活躍できるグローバルの人になるために、関係代名詞はとても重要になってきますのでしっかりこの話を聞いてくださいね!それでは、昨日の続き関係代名詞でとても万能thatについて説明していきたいと思います!今回で、関係代名詞は最後になります!thatは、人でも、物でもOKです。しかし、所有格の場合はthatは使えませんですが、thatでないとだめという場合があります!それは、先行詞が限定的な要素であるときです。限定的な要素であるときというのは、1、順位が付いているとき the best 、the second , the most , the biggest2、唯一のとき the very 、 the only3、どれも、どれも~ないのとき any , all , anything , everything , noといった先行詞ついているときはthat を使います例1、なにかお手伝いできることはありますか?Is there anything that I can do for you?例2、私が今までみた映画で一番良かったのは、ライオンキングですThe best movie that I have ever seen is Lion king !限定的な要素以外に、、、例3、私はいった長沙(changsha,)は、とても美しい町でした。Changsha was a very beautiful city that ( which ) I went to.となります。皆さん理解していただいたでしょうか?これで関係代名詞の説明は以上となります。みなさんありがとうございました。次回は、英語の発音についてお話ししたいと思います!