あなたのためなら自分の思い犠牲にしてでも守りたいものがそこにある


あなたの夢、やりたいこと、挑戦したいこと

見守るだけではなく、あなたに寄り添い支えていくと誓った。あなたが活動し続ける限り私はずっと傍にいると約束するよ



あなたに出会った頃、ここまであなたを守る、支える、寄り添いたいと思える存在になるとは思ってなかった。

出会ったのは2023年12月4日

あなたの存在は知っていた、あなたを知るのが怖かった。

なかなかあなたに出会うきっかけに踏み出せない自分がいた。そのきっかけは自分から踏み出さないと作れないこともわかっていた。

そのきっかけ…私の好きな容姿のあなたが私の目に映った。その容姿のあなたではなかったら、きっと出会うきっかけを失い、出会う日が遅くなってたと思う。

出会った時、あなたは私の名前を呼んでくれた。このきっかけがなかったら、今の私はいなかった。きっかけをくれたあなたに私は感謝しかない。

この繋がりをくれたあなたを今でも大好きです。



初めてあなたと対面した日、あなたは覚えていますか?

2024年2月10日 ある舞台を観覧した日

元々私は人見知りで、自分から声を掛けるという行動が出来ない私。

緊張と焦り、勇気を振り絞って私はあなたに声を掛けた。

あなたの後ろからか細い声であなたを名前を呼んだ。

「はいっ。」って勢いよく振り返ったあなた。

あの笑顔、今でも忘れられない。

そして、私の名前を言って、名前と顔が合致した時、あなたの笑顔は最高に輝いていた。

その笑顔に魅了された、その時既に私はあなたに虜になっていたんだね。

目を合わせれない私に覗き込むあなた。

まっすぐ私を見つめるあなたの目。吸い込まれそうで見たら私はあなたに夢中になるのがわかってた。あなたの声、笑顔、涙全部、今では私の宝物です。


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