Sequence..

Sequence..

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

みんなの顔を見てマイクを持つとどうも上手く喋れないからMCができる人はいつもすっげぇなあ…って他人事のように感じてました

今回のステージも時間に余裕があったわけではなかったので喋るつもりも無く、いつも通り曲を演奏して…その中で少しでも成長できたと言えるようなパフォーマンスを魅せれたら、と思ってました。

結局マイクは平等に回って来たわけですが。

言いたかったことが全部言えたかというと疑問だけど、みんなの前で話せる機会があってよかったと思います。それでもまだ伝えたいことがあったのでこの場を借りて…

前のブログでは「ライブでしか伝えられない」って言ったのに結局文字にしてしまう一貫性に欠けるわたしの言動をどうかお許しください。



最後までついてきてくれて本当にありがとう。



自分達のミッションを楽しみにしてくれていた子達にとっての楽しみを一つ奪いました。

それにも関わらずあんなに笑顔で迎えてくれて、清々しい程に頭をぶん回してくれて、見てるだけで湧き上がるくらいフロアを駆け回ってくれて…

自分達にとって贅沢過ぎる最高の景色でした。

自分の中にあったマイナスな気持ち、このバンドでみんなに尽くし切ることが出来なかったという後悔は背負っていかなければいけないことだと思っていたのですが、この主催を経て後悔よりも、メンバーを楽しませようとしてくれたみんなの気持ちの方をもっと大切にしようと思いました。


本当はブログで解散を発表した後にみんなからリプやメッセージで「最後まで楽しみにしてます」っていう声をもらって…

正直甘えてしまいました。

決して大きなバンドとは言えないけど、自分が今まで携わってきたバンドの中で1番ファンの子達とステージを作りあげてきたんじゃないかって思えるくらいです。

そういえば結局マナリアのファンの呼称をどうするかという話に決着はつかなかったですが、マナリアファンの子はオレが見てきた中で群を抜いてブッ飛んでる類の子達だってことは確固たる自信を踏まえた上で公言できます。誇りです。

これから何をするにもその多彩な能力でこの現代に爪痕を残すことでしょう…と言おうにも流石に上から目線すぎるので自重しますね?



という思いを混じえ文字に起こそうと志していたにも関わらず主催終了から早幾日かが過ぎてしまいました。

そろそろみんなもまつりの顔がどんなんだったか思い出せずセルフモンタージュをしている頃だと思うのでここでブログを更新したところであの時の楽しさを追体験できないかもしれません

…が、それはそれでみんなが新たなるステップを踏み出したということだと思えるので良しとしましょう。


最後の最後で蛇足という言葉に恥じぬ掃き出し言葉でみなさんのお目汚しになってしまうのは何度反省してもやめられないのですが、お付き合いいただきありがとうございました!

終わりはサラッと、終わりを感じさせないように閉じさせていただきます。

またいつでも仮想現実で会えますように!



ManaReactor  まつり




{6E8BD28E-C12D-4F4B-8EE7-0273511128B2:01}




【ManaReactorを応援してくださっている皆様へ、大切なお知らせ】

この度、ManaReactorは2015年11月18日の主催公演をもちまして解散することとなりました。

結成、そして活動開始から非常に短い間でしたが、メンバー同士話し合った上でManaReactorを続けていくことより解散を選ぶことの方が自分たちの将来が明確になるだろうという結論に辿りつきました。

いつも応援の言葉を送ってくださる皆様、支えてくださった関係者様にとって残念なお知らせとなってしまい本当に申し訳ありません。

残されたミッションは僅かではありますがメンバー全員で最後までManaReactorのコンセプトである現実を忘れさせるほど楽しめるステージを貫き通していきます。


2015年10月9日
ManaReactor一同



以下メンバーからのコメントです。

__________

突然の発表で申し訳無いです。
公式で重大発表ありって告知されると期待か不安かで緊張するよね、言わなきゃいけないんだけど俺も言いたくない気持ちがあってちょっと先日のMCは冴えてなかったかなーなんて。

此処に至る経緯としては活動をする中で一人のアーティストとして、そして一人の人間としての在り方がより明確になっていったからこそManaReactorとして寄り添う事よりもそれぞれの道を歩んで行った方がそれぞれの未来に繋がると思いました。

俺等がいて、皆がいたからこそのManaReactorです。
応援してくれる皆の笑顔、元気の良い声、最後まで少しでも長く同じ場所で同じ空気を吸っていたい。
メーテルリンク、DanceBox、近未来シーケンス、これまで俺が綴った歌詞の意味を今一度届けたい。
ちゃんと見てなかったって人はもう一度最後まで読んでみて。

決して長いとは言えない活動だったけど、これから先もずっと消えない大切な物を確かに残せたと思ってる。

そしてその日が来るまで一人一人全員がManaReactorの主役だから、
残りのミッション、悔いの無いように楽しんで行こうね。


__________

昨日の重大発表であった通り、11月18日にManaReactorは解散となります。
幾度にも渡る協議を重ねた結果、メンバー各々の新しい道に進む為の解散という結論に至りました。

今年の4月に本格始動して約半年という短い期間ではありますが、ファンの皆様、関係者の方々のお力添えがあったからこそ、ManaReactorとしてのバンド活動を行う事が出来たと感謝しております。ライブでファンの子達の笑顔、メンバーの笑顔を見れるから何があっても前に進んで活動をしてこれました。半年という時間をみんなで共有できた事が僕にとって何よりも大切なものです。何よりManaReactorがきっかけでファン同士仲良くなったり、新しい友達ができたって声を聞けるのが凄い嬉しいです。もちろんミッションは音楽を楽しんでもらう場所ですが、人と人の輪を繋ぐ場所になってもらうのが僕の一番の願いです。

11月18日の解散主催含め、4本のミッションは僕にとっては大切な時間で応援してくれている方々、そしてメンバーの心に残る時間にするつもりでステージに立つので宜しくお願い致します。

最後までみんなの笑顔を見ていたいです。

Honoka

__________

発表された通り、ManaReactorは11月18日に解散します。
まず、悲しませてしまったみんなごめんね。
約半年の活動期間、短いと言われるかもしれないけど僕はそれよりも大切なことを知っています。

それは、メンバーみんなとファンのみんなとの絆です。
綺麗事ではなく、絆はLIVE中の瞬間、切磋琢磨して活動している一瞬にしか存在しないと感じてきました。
心に残っても未来へずっと持って行くことはできない。

半年で作った絆は、もちろん忘れることのない絆です。
ManaReactorの絆=笑顔だと思ってるからね。

喧嘩も意見の言い合いも、自己主張の強い5人だから会うたびに真剣でした。
何度も話し合って改善して、それでも僕たちの中にあったのは、別々の道でした。
自分の中でいろんな事を考えて、出た答えはやっぱりそれぞれが心から笑顔でいられる場所へ向かってほしいって想いでした。
ManaReactorはメンバーやファンに強制するものじゃないよ。
自然と足が向かう場所であってほしい。

解散発表で悲しい思いをさせてしまった人達、本当にごめんなさい。
佑の詞を知ってる人はわかるよね。
僕はみんなが悲しい思いで最後にしたくはないです。
メンバーみんなも絶対そうだと感じてます。

残り少ないLIVEがみんなと作れる最後の絆です。

何を言われようがManaReactorは、LIVEを見てくれた人、CDを手に取ってくれた人、知ってくれた人、
みんなと笑顔を作っていくバンドです。

Manaの教官として最後までメンバーにムチ打ってくからね。
本当にありがとう。最後まで笑顔で会いましょう。

T.M.L.C.

__________

突然の発表で驚かせちゃってごめんね。
半年間の活動で結果を出すのが早いと思うけど、メンバーみんなで何度も話し合いをして、それぞれが違う道を進んだ方がいいって答えになりました。
メンバーが不仲とかそういう事では無く、いい意味での成長って思ってくれたら俺は嬉しいなって思います。
ManaReactorとしてこの5人で活動が出来たこと、そして何よりライブに足を運んで一緒に楽しんでくれたみんなと過ごすことが出来た時間はすごく楽しかったし、俺の大切な思い出です。
11月18日まで残り少ないライブになってしまったけど俺は最後まで笑顔でいたいって思います。
ManaReactorは楽しめる場所だし、その為に5人で色々考えて行動して作り上げてきたと思うから、ちゃんとみんなと笑顔で終わりたいなって思います。
最後まで突っ走って暴れていこう! 
最後まで俺は赤髪だから赤いマナスティックは忘れずに!

Takuya

__________

いつもManaReactorを応援してくださってる皆様へ。

活動を開始してから間もないですが、ManaReactorは解散します。

今は言葉が見つかりません。口頭でも文章でも綺麗に書いてしまいそうで、それはなんだか嫌でした。

ライブでは「今後の自分たちのための前向きな解散」と伝えましたが、やはり全てが前向きかと言えばそういうわけでもなく、自分でも非力さや不甲斐なさ、そしてメンバーとの距離を縮めていくことの難しさを感じています。

自分たちにとっては前向きであってもファンでいてくれるみんなが悲しく思うのであれば、それを優しく見守ってくださいと頼むにはあまりにも一方的であるし、みんなの中に憤りや不満があれば僕たちはそれを受け入れなければならない。

この先見捨てられたとしても、それは自分たちが行ってきたことに対する妥当な評価なのだと受け取るしか方法はありません。

そんな中でも決まっているライブを僕たちは僕たちなりのやり方で魅せていきたいと思っています。

残りわずかな本数のライブ、みんなで心から楽しんで…というのはきっと難しい
けどここまで読んでくれて、それでもついて来てくれる人が1人でもいるのであれば、心の底から楽しませたい!

それが今の気持ちです。

「ごめんね」と言えばいいのか「ありがとう」と言えばいいのか、それすら迷っている自分はステージに立ち皆を引っ張っていく役割として失格なのかもしれないけど、最後まで関わってくれたみんなの気持ちと向き合っていくことを約束します。

まつり




おはようございます( °∀ °c彡))Д´) 

ManaReactor主催に遊びに来てくれたみんな、応援してくれたみんな、本当にありがとうございます!!

首の痛みはどうでしょうか?時間を置いた今ちょうど痛くなってきました!って方もいると思いますが安静にしててください。「あぁこの痛みこそバンギャである証…」と悦に浸ってる方はいらっしゃらないと思いますが安静にしててください。

{26170D11-8584-4BC1-8529-01792CFE91B9:01}



会場外には花が飾ってあり(ご丁寧にメンバーカラーに揃えた風船付きで)会場内にはおれの大好きな汗をかいた女の子たちがたくさんいて本当にいい物を見させていただきました!ごちそ…ありがとうございます!


今回のミッションは主催であり、CDリリース記念であり、そして自身の久しぶりのライブであるという色々な物が重なったイベントだったのですが、思うことは色々ありました。

その中でも1番大きかったことは、やはりライブじゃないと自分は何も伝えられないんだ…ということでした。こちらの動きっていうのは常に伝えるツールがあるのですが、オレにとってはどうもそれが難しい。

そもそもTwitterとか本当は嫌いだと思うんですよね。訳わかんない上から目線の中傷が1000超えのリツイートされてたり、(自分にとって)全然面白くないツイートが毎日のように回ってきたり…おれのウェルターズオリジナルのツイートの方が面白いんですけどね。

でもそんな闇が多いネット世界でもこうして皆に発信したいことを発信することができて、ライブが終わった後に直接話せなかった皆に「おつかれさまでした!」「楽しかったです!」「まっつんつん♪←(?)」って言ってもらえるのは本当にいいところだと思うし素直に嬉しいです。

これからもみんなにはこういう楽しい部分だけを見て欲しい
ライブもそう!楽しい部分だけを見せたい

私生活では、見えてないところでは色んな物を抱えていてもライブではそれを全部忘れられる
そんな空間をみんなに届けたいと思うようになりました。

なんだかんだでライブが1番楽しいってことは前からわかりきっていたはずなのに忘れかけてました。そして思い出しました!

それを思い出させてくれたみんなにはやっぱりライブを通してお返ししたい。それだけは絶対約束でこれからのミッションを迎えますね?













まとまってるか不安だ!


とにかくライブ楽しかったんだYO!!

いや、感想とか当日の出来事とか全部書き始めるとマジで卒論レベルの長さになるからここでは自重しますね?卒論とか書いたことないからわかりませんが、内容の無い文章なら書き続けられる自信があるので文字数稼ぎの相談ならいつでもどうぞ。

それと一つ謝らなければならないことがありまして…










MC中オススメのアニメの話になった時、「がっこうぐらし」を挙げましたが緊張で頭が真っ白になってしまったせいかタイトルを思い出せなくて今1番のオススメアニメを省いてしまいました。今1のオススメは「干物妹!うまるちゃん」でした。

ご期待してくださった皆様には多大なるご迷惑をおかけしてしまったうえに配慮の無いお話を加えてしまい大変申し訳ありません。慎んでお詫び申し上げます。


というわけで毎回長ったらしい文章にお付き合いいただきありがとうございます!

皆さんの声援を精神的な糧に、そして皆さんの差し入れを肉体的な糧にして、これからも頭振ってこうかと思います!

ManaReactorをこれからもよろしくお願いします(っ `-´ c)マッ‼



花畑牧場からの投稿!



まつり