~MANAMI m9~がお送りします

~MANAMI m9~がお送りします

毎日が奇怪なできことばかりです

Amebaでブログを始めよう!
もしかしたら、これが最後の記事になるかもしれません。
いろいろ思ったことを書こうと思います。


ずっと思っていたのですが、「テクノロジー犯罪」「電磁波攻撃」などの被害を訴えている方は、偽被害者かもしれません。あと、変わった用語を連発する方もです。

その方々の中のツイッターから、集団ストーカーに関する本があるということを知りました。
実はその本、予約の受け付けまであったという徹底ぶりです。本の宣伝のためのティッシュ配り、宣伝のための看板なんて立てていました。どこからそんなお金が????
著者の情報をネットで調べて見ましたが、全く出てきません。本の出版に宣伝できる身分の方なら、何かしらの情報を見かけてもいいと思うのですが、無いんですよね。

私はその部類の知識が全く無いので、ただの考察として見ておいてください。



最近のニュースの話の話ですが、淡路島殺人事件の加害者は集団ストーカー被害にあっていると語っていました。ツイッターの内容がテレビでも公開されていましたが、内容が常軌を逸しているように思えます。

殺害された方々は、なんと親族の方です。苗字からもお分かりになると思いますが、親族の方を手にかけるだなんて普通考えられません。殺害のきっかけは「挨拶」だとか・・・・・・。
なんで挨拶なんですか。意味分かりません。

親族の方は、ネットで誹謗中傷を受けていたという話。集団ストーカーの加害者だとツイッターに書き込まれていたのだと思います。
でもなぜ加害者は、親族が集団ストーカー加害者だと思うようになったのでしょうか。
そこがどうしても全く理解できないのですが、ツイッターを辿れば何か分かるかもしれません。


集団ストーカー被害を受けていたというにしても、殺人犯になったのでは話になりません。
同じ被害者として残念に思います。
ですが、この方の肩を持ちたいという気持ちは全く持って無いですよ。


今回の事件は、偽者の情報に踊らされ過ぎたのがあるかもしれません。誰か早く、偽被害者の化けの皮を剥いでください。私には情報の収集に限界があります。
偉そうなこと言ってすみませんね。本当の被害者の方を悪いほうへ導くのが、我慢ならないので。



これを期に、集団ストーカー被害者とは距離を置こうと思います。
ですので、これが最後の記事になるかもしれないと前置きをしたのです。

ク○リのアオキのバイト以来、ずっと家に引きこもっていて、家族以外とは顔を合わせていません。創価とも顔を合わせることは無く良いのですが、家にいても落ち着けなかったりします。

その原因が、車の音なんです。車の通る音を聞くびに不快な気持ちになります。外の物音も苦手です。
通る車すべてが創価なわけ無いのは十分分かっています。ですが音を聞くたびにどうしても体が強張ります。
私には、音の恐怖に打ち勝つ必要があります。いつまでたっても、この状態ではまともに仕事ができません。
せめて音の恐怖を克服できるようにしたいとそう思います。


最後になりますが、集団ストーカー被害者の方々、お元気で。
私は勝手に、真実だけ見て前に進んで行く事にします。