娘を出産した日の出来事は、しっかりと覚えている。
とても愛しくて、まさかこんな事態になるなんて考えもしなかった。
気が重く、身体が怠い…
どうしよくもなく、娘に会いたい。
いくら望んでも叶わないのに…
あの日から、ずっと苦しんできた。
何でこんな辛い目に合わないといけないの。
お母さんを遺して逝かないで!
後悔と悲しみは、消えない。
粘着質の私は、気持ちの切り替えができない。
人からは気持ちの持ちようだと言われるが、変えられそうにない。
いつでも娘がいたらと思ってしまう。
悲しくてやりきれない…
<あa href="//mental.blogmura.com/jishiizoku/ranking.html?p_cid=01418829">
にほんブログ村