ボロボロだ7月は娘の誕生日と命日があり、いつもにも増して重い辛どい気持ちになる。 もう娘が生きていた頃の気持ちには戻れない。 娘を想い、自然に涙が出てくる。 痛いほどの悲しみに、苦しくなる。 心の底から笑えない。 このどうしようもない悲しみを、どうしたらいいのだろう。 抱えきれなくなる。 娘が不憫でならない。 何でこんな運命だったのだろう。 真面目で優し過ぎたんだ。 もっと自己中心だったら、簡単に仕事も辞められたのに… もう考えても仕方がない。 娘の職場への憎しみが増すばかりだ。 今さら、どうすることも出来ない。 お母さんは、貴女に逝かれてボロボロだ。 にほんブログ村