10/2 感謝ワーク
1.
なんて爽やかで清々しいお天気なんでしょう。
風が心地いい。空が青くて高くて、見上げてるだけで心がスーッとする感覚。歩いていても、じっとしていても心地いい。
ありがたいなぁ。
感謝。ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
2.
昨日もいろいろ起こったなぁ。
なんか、「普通」で落ち着こうとすると、そこにいることをぶっ壊そうとしてくるような情報や、状況がやってくる。
「普通」なんてないよ。
「一般的」「みんなと一緒」なんて、実はないの。
いちいち状況に応じて、「私はどうする?」「私たちはどうする?」って考えなきゃいけないのよ、って言われてる気がしてきた。
めんどくさがりだから、「みんなと一緒」だと、なんとなく暗黙の「マニュアル」があって、みんなとおんなじようにしてればいいから、考えなくていいから、ラク。
そこにとどまって、よし、これで私も「マニュアル通り」にやればいいぞ、って整いそうになると、「いやいや、そうはさせないよ」って感じで、なんか飛んでくるなぁ。
「わたしはどうするか?」 「私たちはどうしたいか?」
を、いちいち問うて考えさせてくれるのは、めんどくさがりな私に、「わたし」を、「わたしたち」を、わたしが再び見失ってしまうことがないよう、計らってくれてるのかもしれないな。
めんどくさがりのわたしのことを、よくご存知な、宇宙の計らいに感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
3.
紀子さんとの楽しいおしゃべりに感謝。
自分のポリシーを曲げずに生きている。
紀子さんのそれは、頑固とか、とっつきにくい、というのではなく、「これは曲げられない」という自分のポリシーに、自分自身も振り回されているコミカルさがある。
「ここで普通なら、相手と縁切るのに、切らないのよねぇ」とか、「わたしがこういう性格、曲げられないから、仕方ないのよ」とか。
なんていうか、自分のありのままを湿っぽく受け止めて諦めてるんじゃなくて、「まあ、しゃあない」と、カラッと諦めて受け入れて、しゃあないから、どうするよ、と自分を曲げずに次の一歩を考え出す。
その道は、自分を曲げた方が絶対ラクだったりもするけど、曲げることでラクな方ではなく、曲げずに険しい方を、「曲げられないんだから、仕方ないじゃない」と選んで、切り開いていっている。
とても人間臭い。器用な生き方とは言えない。
けど、その自分への正直さを貫いている生き様が、かっこいい。
スマートに、スンとここまで生き抜いてきたわけではない。
人間臭く、泥臭く、けどカラリと江戸っ子らしく歩んで来てるからこそ、素敵で、ちょっぴりコミカルで。
そんな紀子さんのお話を聴きながら、わたしのこれまでも聴いてもらいながらの、楽しいランチタイムに、心から感謝。
素敵なご縁をいただいていることに、改めて感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
4.
新しいご縁を繋いでいただいたことに感謝。
またまた自分が今まで関わったことのない分野にいる方々。紹介じゃないと関わることのない世界の方々。
紹介してもらって出会っても、無理して縁を繋ぎ止めようとしなくなっている自分に気づく。
残るものは残り、繋がるものは繋がる。
忘れた頃に、「あの時の……」となることもある。
無理なく、自分に正直に。
そんな気づきも含めて、新しいご縁に感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
5.
我が息子よ、持ってるなぁ。
まさかの付属校推薦が決まった、という出来事が起こったことに、感謝。
希望の学科への付属校推薦は、厳しい、無理だろう、と言われていたのでダメ元で希望を出し、けど、心づもりは専門学校へ、と思って動いていたのが、まさかの推薦が通ってしまった。
喜ばしいこと、と両手を挙げられない状況を、ここへぶっ込んで来てくれる宇宙の計らい、ね。
ここにこの出来事を起こすことで、はい、また出てきました「お金」の不安。
それに伴って、「やっぱり、わたし、自分ビジネスやれるよ、ってこと?」なんて思ってしまったり。
今この出来事が起こったということは、わたしに、何を見せよう、気づかせようとしているのか?を避けさせてくれない、強制的(矯正?)宇宙の配慮に、感謝。
「あの時が転機の大きなきっかけだったな」案件になるんだな、これもきっと。
転機のきっかけになるんだな案件が、最近多いなぁ。
そういう時なのね。
どうせよくなる。流れは決めてきている。決まってる。
あらがわず、自分に正直に、捻じ曲げようとしないように。そこだけ気をつけよう。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
6.
そうなんだよね。
勝手に必要以上に心配して、「こうならなかったらどうしよう?」「こうなったらどうしよう」って怖くなって、こうならないように、こうなるように、現実を捻じ曲げようとするクセが、わたしにはあるんだな、と最近気づく。
それも、私を無駄に疲れさせる大きな原因だった。
そうなのだ。それって、無駄なのだ。エネルギーの無駄遣い。
捻じ曲げようとしない、と心がけられるようになったことに、感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
7.
今日の「ザ・マジック」の課題に感謝。
今日の課題は、食べ物や水に感謝するワーク。
課題で与えられて、毎度、ハッと思い出させてもらっている。
うっかり食べたり飲んだりできることが、当たり前のように思えちゃうくらい、食べ物や水に困らない日常を現実に過ごせている奇跡に、心から感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
8.
モニターやりたいな、と伝えたら、すぐに予定を組んでZoomを繋いでくれた純子さんに感謝。
ありがたいご縁に、心から感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
9.
ご連絡したら、セッション受けたい、と言ってくださったきらりさんとのご縁に感謝。
一瞬は、わたしと話をして、気持ちを整理しよう、と考えてくださった。
その存在であれていることに、感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
10.
きちんとお金をいただくことを伝えられた自分に感謝。
自分を裏切らない。 安売りしない。 お金を払ってくださってる方を裏切らない。 お相手の時間を安売りしない。
それがちゃんとできた!
えらいよ、わたし。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
11.
今日も大好きな場へ、仕事に向かう。
しかも、昨日から時給上がったんじゃない⁉️
やった!
宇宙バンク、ジワジワおろし始めて、わたしが気づくか試してくれてますね!
大感謝です。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。
なぜなら、これまで、自分の声を後回しにしたり、揉み消したりしまくってきたから。
「話す」「語る」ということには、

