心をゆるめ、自分をひらく【心ほぐし屋】〜思考でがんじがらめに凝り固まったあなたの心を、対話でそっとほぐしていきます。

心をゆるめ、自分をひらく【心ほぐし屋】〜思考でがんじがらめに凝り固まったあなたの心を、対話でそっとほぐしていきます。

自分を縛り付けているのは、実は自分の思考かも⁈
あなたの内側にある“心のコリ”を、対話を通してスーッとほぐしていきます。
ちょっとガス抜きをして、明日からの活力にしてもよし、本格的に心質改善をして、本来の自分の力を取り戻すお手伝いもいたします

2026.7.2 感謝ワーク


1

今朝、ふっと、この3つの言葉が湧いてきた。


「わたしは わたしを見捨てない」



「わたしは わたしであることに安心している」



「大丈夫」


この言葉が、

自分の内側から自然に出てきてくれたことに感謝。


わたしはずっと、

わたしを見捨てていた。


わたしは、わたしであることが

不安でたまらなかった。


「これでいいんだろうか?」


「もっとできることはあるんじゃないか。」


「やれない自分はダメ。」


「まだまだ足りない。」


そんな意識が、

ずっとわたしのベースに流れていた。


根底に、本流として流れ続けていたんだと思う。


だからこそ、

この3つの言葉がふっと現れたことで、

「ああ、『やれない自分はダメ』が本流だったんだ」

と気づけた。


もう手放せる。


もちろん、行ったり来たりはあるかもしれない。


でも、この3つの言葉は、これからのわたしの

“丸太”になってくれる気がする。


沈みそうな時は、

“浮き”になってくれる。


地に足をつけて歩けるようになったら、

今度は“柱”になってくれる。


わたしにとって、

とても大切な言葉を、

自分の内側から受け取れたことに感謝。


ありがとう。
ありがとう。
ありがとうございます。



2

クラウドワークスから

進展の連絡。

仕事につながるといいな。


わたしを削らず、

やれることをやる。


そして、委ねる。


すべては最善に向かっている。


ありがとう。
ありがとう。
ありがとうございます。



3

『宇宙はグリーンドラゴン』に感謝。

なんて美しい本なんだろう。

ふと読みたくなって、

一気読み。

今のわたしに、優しく深く染み渡った。

読んでいる間中ずっと、

瞑想が深まった時に後頭部で感じる、

あの何とも言えない心地よい感覚が続いていた。

「ああ、今のわたしに

ちゃんと入っていってる。」

そんな感覚があった。


今、このタイミングで、

この本と出会えている奇跡に感謝。


ありがとう。
ありがとう。
ありがとうございます。


4

宇宙マスターのアーカイブに感謝。

最近は講座を見ても、

あまりピンとこなかった。

でも、今回の内容は本当に心に染みた。


「今のわたしのためだけの講座なんじゃないか?」

そう思うくらい、

ど真ん中だった。

もう退会しようかな、と思っていたけれど、

今じゃなさそう。

永久会員。ありがたい。


本から、

講座から、

そして、自分の内側から。

たくさんのエールを受け取っている。

進む道を踏み外していないというサインを、

いろいろな形でもらえている。

本当にありがたい。

感謝。

ありがとう。
ありがとう。
ありがとうございます。


5

わたしは わたしを見捨てない


わたしは わたしであることに安心している


大丈夫


この言葉が

自分の内側から湧き上がってきた今、

現実が変わっていく気がする。


確信がある。


これからどんな世界が待っているんだろう。


じたばたせず、

ワクワクしながら

楽しみにしていよう。


すべてはうまくいっている。

細密で完璧な、宇宙の采配に感謝。

ありがとう。

ありがとう。

ありがとうございます。




こうやって、日々、自分との対話を大切にして生きています。



「誰かに話を聴いてほしい」
そう思った時、あなたは誰に話しますか?

美容院の担当さん
習い事の先生
マッサージ屋さん
AI

ふと気づくと、
身近な人ではなく、
少し距離のある”他人”に
心の内を話していた。

そんな経験はありませんか?

それはきっと
同情してほしいからでも
認めてほしいからでもなく

ただ、自分の話を聴いて欲しかったから。

家族や友人、
職場の人やご近所さんには
どうしても”関係性”があります。

その関係性が、
自分の本音を飲み込む要因になってしまうことも
ある。

だからこそ、利害関係のない相手に
安心して話せてしまうことがあるのでは?

「話す」「語る」ということには、
思っている以上の力があると思っています。

なぜなら、声に出した言葉を
一番近くで聞いているのは
自分自身だから。

「話す」ためには
「語る」ためには
聴いてもらえる器、聴いてもらえる場が必要です。

うまくまとまってなくていい。
文章にならなくてもいい。

迷っていることも
モヤモヤしていることも
グラグラしている気持ちも

そのまま言葉にしてみる

そうやって外に出してみると
初めて見えてくるものがあります。

だからわたしは、
月に一度でもいいから、
気を遣うことなく
自分のことを自由に語れる時間を持つことを
おすすめしたい!!

答えを出すためではなく

自分の声を
自分がちゃんと聴くために。

もし

「そんな時間、、最近取ってないな」
と思った方は、
心ほぐしセッションで、
あなたのお話を聴かせてください。

自分を大切にすることは
まず、自分の声を聴くことから
始まるのだから。

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