あなたのその決断、実はあなたの中のクセ強な小人の仕業かも⁈ 【星の配役診断師】まんてん

あなたのその決断、実はあなたの中のクセ強な小人の仕業かも⁈ 【星の配役診断師】まんてん

10人のクセ強小人(=天体)が、それぞれの役を演じ、あなたの人生というドラマを作ってる
その決断、その小人の誰かの仕業かも?
星の配役診断師まんてんは、その小人たちに光を当てあなたの舞台の配役を一緒に覗いていく場
星を入口に“あなた”を語れる場へ、ようこそ

感謝ワーク 8/18


1

安心して暮らせるこの家があることに、心から感謝します。


帰ってくる場所があるって、どんなにありがたいことだろう。
しかも帰ってくる場が、こんなにも快適で居心地のよい環境だなんて、なんとありがたいんだろう。


この家があってくれることに、心から感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



2.

家計を見直した。


単純に、1ヶ月に使ったお金を集計して、実際、月々いくら使っているかを4月〜7月分出してみた。

そしたら驚きの、平均25.5万円の支出だった。

3月に見直したときとは見方を変えて、今回はリアルに使ったお金を洗い出した。

現実、3月の時点では月々15万円でやりくりできると思ってたところが、実際は25.5万。
こりゃ、蓄えが自分の予想を上回るスピードで減るのも納得。

そして、見通してやってきたのは、より大きな恐怖と絶望と罪悪感のトリプルセット。

このトリプルセットが待ってることを、自分は知ってるから見直ししなかったのよね。

きっと3月の見通しも、直視しすぎると動けなくなる気がして、直視しすぎない、抜け道ありの見通し方してたんだな。

何のための抜け道かって、
「今の生活を変えないため」の抜け道だ。

平日週3勤務の最高な職場での生活。
あくせく働くと、わたしはまたきっと、仕事や会社に自分を捧げて、自分をつぶすから、そうならないように、
「今のまま変えなくていい」
という答えを導き出すための見通し方してたな。

地に足をつけそうでつけない見通し方。

けど、半年前にそこまでとはいえ見通したおかげで、ダンナさんに「今、わたし月々の支払い足りてない」ってこと伝えたしな。
子どもの定期代とか、いろいろ担当をダンナさんにお願いしたしな。

それができたのは、見通して、恐怖も不安も罪悪感もに襲われて、真っ暗になったから。

真っ暗な中にはいられないらしくて、何とかもがいてしまうらしい。

てことで、今も真っ暗だ。

もう使える貯金はないと思ってるし、こっから就活して、手取り25万円の仕事見つかるのか?と思ってるし。

恐怖と不安と罪悪感で、息もできんくらい苦しくなるけど、そこは消えんけど、だからもがいて動いてるわ。

支出の見直し。
サブスクはバサバサ切った。
3月の時点で「これは必要」とか思ってたのも、今となっちゃもう不要になった。
これで7,000円くらいカットできたかな。

で、食費とガソリン代。
ここは締めるよ、とダンナさんに伝えた。
小石を投げて共有した。

就活もする。
年内でセンターもやめる。

恐怖も不安も消えん。
全然消えないけど、罪悪感はいらんな、と思いはじめる。

これは、何の原動力にもならないから。
むしろ行動をフリーズさせるだけだから。

逆に、怖すぎて真っ暗な中にいられなくて動くと、罪悪感はどっかいくっぽい。
そんな体感あり。

やれないことを見て責める、

も消えんけど、


やれるのに、まだやれてないこと

を見つけてやっていこう。


それしかできんし。


やれるのに、まだやれてないことをやっていきながら、息つぎできるところを、わずかでも探していくしかできないからな。

地に足つけず、未来にすがっていた状態から、
地に足つけて未来を見すえるモードに切り替わったんだと思おう。

わたしが動かすしかないもんな。
わたしの人生だから。

“誰か動かして🙏”じゃないか。

けど、
わたしが動かしたら、誰か引っ張ってね。よろしく。

とりあえず、書きとめたいことを書けたことに感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとう。



3.

「お金」という概念に感謝。

その理由は、わたしは何だかんだ「お金」という概念に、大きな原動力をもらって人生を歩んでいるからです。

今の現状も、「お金」の概念から生まれた恐怖と不安を原動力に、自分の中の物事のとらえ方を見たり、生きるために行動する力をもらってる。
結局のところ。

お金ってものがあるから、ビビりで怠け者なわたしは、自分では脱せられない殻を破れるのだな。

お金の存在が、わたしを高めてくれる。

お金に感謝。
ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



4.

「わたしは、わたしの家計をコンプリートすることを見てればいい」
という考えが浮かんだことに感謝。

その理由は、こう考えることで、他の問題を自分の中に取り込んで、いろいろややこしくしていたことに気づけたからです。

シンプルになったら、行動に移す思考がスッと真っすぐになって、スッキリしてきた気がします。

ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



5.

食べる物に全く困らない環境に生きれていることに、心から感謝します。

ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



6.

ダンナさんに、次女に、たぶん長女からも、長男からも、お母さんからも、パパからも、お姉ちゃんからも、そして愛犬ミミからも、愛されていることに感謝します。

その理由は、今のように、こんなに自分のことを愛せない時でも、自分のことを好きだと言ってくれる存在がいることで、わたしでいられているからです。

ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



7.

たっぷり安心して吸い込める空気があることに、心から感謝です。

ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



8.

健康な体に、心から感謝。

その理由は、こんなにわたし、自分のことを内側から攻撃し続けてるのに、めげず、諦めず、わたしを元気に生かしてくれているからです。

わたしは、わたしからも、宇宙からも愛されてるんですね。

ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



9.

安心して飲める水がたっぷりあることに、心から感謝。

飲める、使える、そして排水システムもしっかりとある。
おかげで安心して暮らせます。

ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。



10.

今日もたっぷり使える時間があることに感謝。

時間は命だ。
不安に染めてないで、喜びで満たしてあげよう。

たっぷり呼吸をして、自分を満たす努力をしよう。
生きているわたしをもっと大切に、いつくしもう。

今日の10個目にこう書けたことに感謝。

ありがとう、ありがとう、ありがとうございます。




自分との対話。

を大切にして生きています。

なぜなら、これまで、自分の声を後回しにしたり、揉み消したりしまくってきたから。


「話す」「語る」ということには、

思っている以上の力があると思っています。

声に出した言葉を
一番近くで聞いているのは
自分自身だから。

「話す」ためには
「語る」ためには
聴いてもらえる器、聴いてもらえる場が必要です。

うまくまとまってなくていい。
文章にならなくてもいい。

迷っていることも
モヤモヤしていることも
グラグラしている気持ちも

そのまま言葉にしてみる

そうやって外に出してみると
初めて見えてくるものがあります。

だからわたしは、
月に一度でもいいから、
気を遣うことなく
自分のことを自由に語れる時間を持つことを
おすすめしたい!!

答えを出すためではなく

自分の声を
自分がちゃんと聴くために。

もし

「そんな時間、、最近取ってないな」
と思った方は、
心ほぐしセッションで、
あなたのお話を聴かせてください。

自分を大切にすることは
まず、自分の声を聴くことから
始まるのだから。

心ほぐしセッションの詳細や
お問合せ、お申し込みはこちらから

友だち追加