月と猫。どちらも遠く近く。
同じ距離でフィルターを通してるのに、
大きさの違いが出る不思議。
(これは)自分の心を写す揺蕩いの世界なんだろうか。
5月に入り、自分が描いた世界を改めてファインダー越しに覗きながら反芻する時間。
自分は果たして正しい時間の選択をしたのか。
そこまでを含めての作品世界。
響く音色が届きますように。
そんな公演がこちら。
5/18〜20@d-倉庫(日暮里)
takALice 2nd story 「ドローイング・ドロシー」
そして、連日のtakALice公演「ドローイング・ドロシー」の稽古が生活の中心になってますが、
稽古後には今回の座組の仲間以外にも色々と交流や共有してます。
写真は楢木和也に照沼大樹。宣伝にも協力してもらいました(^^;;
ありがとう!








