昨日、
12ヵ月健診と、
予防接種を受けに、
かかりつけの小児科に行ってきました(*^-^)b
12ヵ月健診、
公費負担の、医療機関での健診は、
これで三回目、
そして、
今回が最終回です。
7/30 1歳と11日の成長記録
体重:8,810g
成長曲線幅真ん中で、
順調に推移
身長:78.0cm
成長曲線幅一番上、
先生に、
「背の高い子だね。
見た感じ、月齢的に高いと思った。」
って言われた。
身長は今の時点で、
大人になっても背が高い、低い、は、わからないんだって。
小さい頃、ぐーんと伸びて、
その後、伸び幅が少ない子もいるし、
小さい頃に伸び悩んで、
大きくなって、ぐーんと伸びる子もいるし、って。
カウプ指数は、14.4で、15以下だけど、
体重が順調に増えてること、
身長が高いこと、
から、
気にすることないよ、
って先生に言われた。
他、異常なし。
スクスクとお育ちになってます
「歩ける?」
と聞かれたから、
8歩までなら歩きました。
って答えたら、
「すごいじゃん!
一歳なりたてなのに~。」
って先生にほめられた(≧▽≦)
下の前歯二本の、
約1mmのすき間、
すきっ歯かと心配したら、
生え終わるころに、すき間、なくなるんだって。
ほっ。
健診の間じゅう、ずっと泣いてたのに、
健診終わったら、ごっきげんに(*'‐'*)♪
10分ほど待って、
次は予防接種へ。
一歳になったので、
MR(はしかと風しんの混合ワクチン)
を受けました。
MR、
今、ワクチン不足懸念のニュースでよく聞く単語。
横浜市のホームページでも、とうとう掲載されましたが、
(以下抜粋)
「【緊急風しん対策としてワクチン緊急接種事業を実施しています】
(中略)
なお、当事業で使用するワクチンは、乳幼児の定期予防接種でも使用するものであり、
そのワクチンの不足が懸念されています。
横浜市では乳幼児への接種を優先と考えておりますので、
現時点では、希望されるすべての方への接種は困難な状況となっています。」
ワクチン不足のニュースが流れ始めてから、
ほんとに不安でなりませんでした。
娘が接種時期になったとき、
ワクチンは足りているのだろうか、と。
かかりつけの小児科の先生に、
前もって一歳前に聞いておいたら、
「うちで一番最初っから、
予防接種のスケジュール組んでる子の分は、
確実に確保できてるから、
安心して。」
って言われて、
さらに、
大人の接種希望の問い合わせの人には、
緊急性のない方は断ってるの、って。
そして、昨日の接種時、
先生に、
ワクチン不足問題、どうなるんでしょうね、
って話したら、
先生が、 堰を切ったように、話し始めた。
「今、すぐにワクチンが必要なのは、
子供なの!
なぜそこの部分をもっと明らかにされないのかが不満なのよ。
今ね、
ほかの病院で予防接種をずっと受けてきて、
ここにきて、ワクチン不足で、
うちの病院に、
ワクチンありますか?
受けられますか?
って問い合わせの電話をくれるお母さんたちがいるのよ。
でもね、
うちが確保できてるのは、
うちで予防接種を受けてる子の分だけ。
だから、
残念ながら、断るしかないのよ。
知ってた?」
って。
それを聞いて、
胸が痛かった。
言葉が出なかった。
わたしは、
ワクチン不足するかも、
の心配だけで終わった。
だけど、実際、
ほんとにワクチンなくて、
接種できない子供を持った、
お母さんがいるのだ。
いろいろ手を尽くして、
ただでさえ、子育てで大変な時期なのに。
これが、働いてるお母さんだったら、
もっと大変な労力だよ…。
わたしは、
この大人の風疹予防接種のニュースが流れ始めたころから、
心の中に、違和感があってたまらなかった。
MRは、
一歳になったら受ける、
子供の予防接種。
大人がこんなに殺到して、
子供の分は、
国が、自治体が、
保証してくれているのだろうか?
かかりつけの先生が話を続けた。
「混合ワクチンだけど、
大人が必要なのは、風しん、
子供に重要なのは、はしかだからね。
風しん単体ワクチンの例年の需要量が少ないから、
供給量も限られてて、
単体がないから、
混合ワクチンを打ってくれ、
と厚労省が言ってるんだよね。」
ふぅ。
今後、どういう供給を検討してるのだろうか、厚労省。
そして、
肺炎球菌四回目も接種。
あー、まー、ずーっと、泣きっぱだったね。
次は、
四週あけて、
水ぼうそう
おたふくかぜ
の自費接種をします。
合計13,000円なり。
かかりつけの小児科で、
90%の子供が受けてる、って聞いたし、
前もってネットで接種の是非を調べた上で、
受けることに決めました。
今日は長くなってすみません…。
Android携帯からの投稿
12ヵ月健診と、
予防接種を受けに、
かかりつけの小児科に行ってきました(*^-^)b
12ヵ月健診、
公費負担の、医療機関での健診は、
これで三回目、
そして、
今回が最終回です。
7/30 1歳と11日の成長記録
体重:8,810g
成長曲線幅真ん中で、
順調に推移
身長:78.0cm
成長曲線幅一番上、
先生に、
「背の高い子だね。
見た感じ、月齢的に高いと思った。」
って言われた。
身長は今の時点で、
大人になっても背が高い、低い、は、わからないんだって。
小さい頃、ぐーんと伸びて、
その後、伸び幅が少ない子もいるし、
小さい頃に伸び悩んで、
大きくなって、ぐーんと伸びる子もいるし、って。
カウプ指数は、14.4で、15以下だけど、
体重が順調に増えてること、
身長が高いこと、
から、
気にすることないよ、
って先生に言われた。
他、異常なし。
スクスクとお育ちになってます

「歩ける?」
と聞かれたから、
8歩までなら歩きました。
って答えたら、
「すごいじゃん!
一歳なりたてなのに~。」
って先生にほめられた(≧▽≦)
下の前歯二本の、
約1mmのすき間、
すきっ歯かと心配したら、
生え終わるころに、すき間、なくなるんだって。
ほっ。
健診の間じゅう、ずっと泣いてたのに、
健診終わったら、ごっきげんに(*'‐'*)♪
10分ほど待って、
次は予防接種へ。
一歳になったので、
MR(はしかと風しんの混合ワクチン)
を受けました。
MR、
今、ワクチン不足懸念のニュースでよく聞く単語。
横浜市のホームページでも、とうとう掲載されましたが、
(以下抜粋)
「【緊急風しん対策としてワクチン緊急接種事業を実施しています】
(中略)
なお、当事業で使用するワクチンは、乳幼児の定期予防接種でも使用するものであり、
そのワクチンの不足が懸念されています。
横浜市では乳幼児への接種を優先と考えておりますので、
現時点では、希望されるすべての方への接種は困難な状況となっています。」
ワクチン不足のニュースが流れ始めてから、
ほんとに不安でなりませんでした。
娘が接種時期になったとき、
ワクチンは足りているのだろうか、と。
かかりつけの小児科の先生に、
前もって一歳前に聞いておいたら、
「うちで一番最初っから、
予防接種のスケジュール組んでる子の分は、
確実に確保できてるから、
安心して。」
って言われて、
さらに、
大人の接種希望の問い合わせの人には、
緊急性のない方は断ってるの、って。
そして、昨日の接種時、
先生に、
ワクチン不足問題、どうなるんでしょうね、
って話したら、
先生が、 堰を切ったように、話し始めた。
「今、すぐにワクチンが必要なのは、
子供なの!
なぜそこの部分をもっと明らかにされないのかが不満なのよ。
今ね、
ほかの病院で予防接種をずっと受けてきて、
ここにきて、ワクチン不足で、
うちの病院に、
ワクチンありますか?
受けられますか?
って問い合わせの電話をくれるお母さんたちがいるのよ。
でもね、
うちが確保できてるのは、
うちで予防接種を受けてる子の分だけ。
だから、
残念ながら、断るしかないのよ。
知ってた?」
って。
それを聞いて、
胸が痛かった。
言葉が出なかった。
わたしは、
ワクチン不足するかも、
の心配だけで終わった。
だけど、実際、
ほんとにワクチンなくて、
接種できない子供を持った、
お母さんがいるのだ。
いろいろ手を尽くして、
ただでさえ、子育てで大変な時期なのに。
これが、働いてるお母さんだったら、
もっと大変な労力だよ…。
わたしは、
この大人の風疹予防接種のニュースが流れ始めたころから、
心の中に、違和感があってたまらなかった。
MRは、
一歳になったら受ける、
子供の予防接種。
大人がこんなに殺到して、
子供の分は、
国が、自治体が、
保証してくれているのだろうか?
かかりつけの先生が話を続けた。
「混合ワクチンだけど、
大人が必要なのは、風しん、
子供に重要なのは、はしかだからね。
風しん単体ワクチンの例年の需要量が少ないから、
供給量も限られてて、
単体がないから、
混合ワクチンを打ってくれ、
と厚労省が言ってるんだよね。」
ふぅ。
今後、どういう供給を検討してるのだろうか、厚労省。
そして、
肺炎球菌四回目も接種。
あー、まー、ずーっと、泣きっぱだったね。
次は、
四週あけて、
水ぼうそう
おたふくかぜ
の自費接種をします。
合計13,000円なり。
かかりつけの小児科で、
90%の子供が受けてる、って聞いたし、
前もってネットで接種の是非を調べた上で、
受けることに決めました。
今日は長くなってすみません…。
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