◎ちょっとそれとってくださいな~Would you please bring me that?~ | StilL GreeN!!!! ---♪RUMかさあんいっちょまえへの道♪---

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●RUM・・→1977年生まれ『オッチ』のお母さん
●モッチ・・→1980年生まれ『オッチ』のお父さん
●オッチ・・→2008年生まれ『RUM』と『モッチ』の長男!!!


♪RUMの子育てENGLISHやら
毒、まじめやら・・・
日常実験的日記♪

かさんと、とうさんの言葉づかいは、おチビににとってはお手本。





だということで、言葉づかいには割りと気をつかってみたり。





女の子ならなおの事、男の子でも品のない話し方にはなって欲しくない!





因みに、赤ちゃん言葉って苦手なんだな・・・。







多分、赤ちゃん言葉で育ってないからだとは思うけど。





赤ちゃん言葉で話しかけてると、だんだん自分で何言ってるのかわかんなくなっちゃうし・・・。





要は、あふぉなんです。









英語にも、もちろんお上品な言い回しと、雑な言い回しがあって





できるだけ子供のうちから、丁寧に話せるようにってのが一般的。





日本に比べると、欧米の方がその辺の意識は高いかなー?と。




♪今日の one phrase♪


●Would you please bring me that?


●それとってくれるかな?








渡してあげる時は



●Here you are.


●はい、どうぞ。








なんかもらおうとして、簡単に言えば



●Give me that.


●それちょうだい。




なんだけども、ちょっと雑な感じ。





すんごく、触っちゃダメなものを取り上げる時なんかは、むしろこれかなーなんだけども。









大人になっても、社会で使える英語。





って思ったら






●Would you please ~?


●~していただけますか?



って表現を覚えてもらうのはいいかもなー。











●Stand up! ●Sit down! ●Wash up!


●立って!  ●座って! ●洗って!



とか、普段よく使う表現に




●Please stand up.


●立ってくださいな。






『Please』を付けるだけでもほら









『ええよろこんでニコニコ』なんて返しちゃいそうになっちゃう。









言葉づかいは、その人自身を的確に現すなんてことも。









かあさんも、いい鏡にならんといかんので、わるーいお口はチャックチャック!





しばらくはほころびません様に・・・・。








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