かさんと、とうさんの言葉づかいは、おチビににとってはお手本。
だということで、言葉づかいには割りと気をつかってみたり。
女の子ならなおの事、男の子でも品のない話し方にはなって欲しくない!
因みに、赤ちゃん言葉って苦手なんだな・・・。
多分、赤ちゃん言葉で育ってないからだとは思うけど。
赤ちゃん言葉で話しかけてると、だんだん自分で何言ってるのかわかんなくなっちゃうし・・・。
要は、あふぉなんです。
英語にも、もちろんお上品な言い回しと、雑な言い回しがあって
できるだけ子供のうちから、丁寧に話せるようにってのが一般的。
日本に比べると、欧米の方がその辺の意識は高いかなー?と。
♪今日の one phrase♪
●Would you please bring me that?
●それとってくれるかな?
渡してあげる時は
●Here you are.
●はい、どうぞ。
なんかもらおうとして、簡単に言えば
●Give me that.
●それちょうだい。
なんだけども、ちょっと雑な感じ。
すんごく、触っちゃダメなものを取り上げる時なんかは、むしろこれかなーなんだけども。
大人になっても、社会で使える英語。
って思ったら
●Would you please ~?
●~していただけますか?
って表現を覚えてもらうのはいいかもなー。
●Stand up! ●Sit down! ●Wash up!
●立って! ●座って! ●洗って!
とか、普段よく使う表現に
●Please stand up.
●立ってくださいな。
『Please』を付けるだけでもほら
『ええよろこんで
』なんて返しちゃいそうになっちゃう。
言葉づかいは、その人自身を的確に現すなんてことも。
かあさんも、いい鏡にならんといかんので、わるーいお口はチャックチャック!
しばらくはほころびません様に・・・・。
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