マンションを持っている人は2種類いる。

1つはマンションの管理に「興味がある人」

1つはマンションの管理に「興味のない人」

 管理会社が付いてるマンションに住んでる人は、多くの人がマンション管理に興味が無い。なぜなら興味を持たなくても管理会社が何でもやってくれると思っているから。

 しかし、そんなマンションにも「興味のある人」が存在する。管理会社の管理方法に不満を持ち、その解消の為にさまざまな提案を行う。

 しかし、その提案は多くの場合「興味のない人」の同意を得なければいけない。「興味のない人」は面倒なことには関わりたくないので、大きな変化を生じることには消極的である。

 「興味のある人」はそれが我慢ならない。「なぜマンションをよくしようとしているのに、協力を得られないのか」と憤りを感じるようになる。他の居住者との溝が深まり、マンション生活がひずみ始める。

 と、適当に書いてみた。眠くなってきたので書きっぱなしで終了。