荒野へ その日を摘め の2005年5月13日の文章を読んで、 『荒野へ』を衝動買いしました。深く引き込まれる本です。 1992年にアラスカの荒野で餓死した青年のお話。 僕にも思い当たるフシがありおりはべりいまそかり。 青年の気持ちが痛いほどよくわかる。 北米の地図を眺めながらじっくり読んでます。 いそいで読むのがもったいない。 なんにしても、死んじゃぁダメだよなぁ。 著者: ジョン クラカワー, Jon Krakauer, 佐宗 鈴夫 タイトル: 荒野へ