どもっ(o>ω'o)⌒Y.+.゜・.。*☆オキアミです★

★今日は高校の報告は無しでお送りいたします★


今日は爪sが急遽狩れなくなってしまったのでソロンsにお願いして吸わせてもらいました(●^o^●)

HBがあるとMGを切れてとっても財布に優しいですね(ワラ

とりあえず4倍TIMEの間はずっと狩っていて・・・

LvUp!目標達成まで@7Lv!!

今日の時給は途中で私が落ちたこともあり70%!でも黒字狩りなので何も文句はありません(≧∀≦)



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

狩りを終えてソロンsキラsと途中からやってきた雪sと雑談TIME突入していたら。。



「○○様がログインしました。」


この人は最近めっきり会えなくなっていた友達でした。


私はこの人にものすごくお世話になっていて、何もしらなかった自分に顔文字を教えてくれたのも彼でしたし、3次の事、私が非常にお世話になっている夜行の場所、D子の場所を教えてくれたり、相談に乗ってくれたり、ごまごまクッションをくれたり、本当に頼りになるお方でした。


私の目標となる方で、今までのお礼が言いたい、そして3次になった私を見てもらいたい・・・とずっと思っていました。


話したいことがいっぱいあったのに、それなのに・・・



「久し振りなのに申し訳ないけれど引退することになりました リア友に物を渡したら落ちます」


この友チャを見たときは信じられませんでした。




「最後に会いに行っていいですか?」と私が聞くと快くOKしてくださいました。



「オキちゃ、強くなったね」


確か最後にその人を見たのはわたしがまだ50台で、彼は76でした。


今は私が86、彼は76のまま・・・。


いつの間にか私が追い抜いてしまっていました。




「キャラは消さないでおくからまた遊びに来るよ だから忘れないで」


「忘れるわけないじゃないですか! これからもずっと忘れません!!」


「ごめん、あまり時間が無いんだ…そうだ、あげられるものはほとんどないけど最後にこれあげるよ」


・・・ピコピコハンマー。


コレは彼がよく装備していて、よくスライムを凍らせて見せてくれていた物でした。




「また会えますよね?」


「当分はinできないけどごくたまーーーにオキちゃに会いに来るよ 友録もオキちゃだけ残しておくから」

「私だって友録は絶対消しませんよ!だからいつでも来て下さい…」




「オキちゃ、今度会う時は4次になってるんだよ」


「はぃ!いつまでも待ってますから・・・」


「オキちゃに会えて本当に良かったよ、ありがとう! またね」


「こちらこそ、本当にありがとうございました!(´・∀・)пまたね♪」



・・・「さよなら」は言いませんでした。もう2度と会えなくなるのは悲しすぎるので…。



初めてD子を見た日、初めて夜行を見た日、凍ったスライムで遊んだ日…

本当にありがとう・・・絶対に忘れない…。

また会えるよね?エヴィにぃ・・・


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


悲しい気持ちのまま再びお三方の所へ戻って↑の事を話すと、



「必ずまた会えるから」「信じればきっと大丈夫」などと温かい言葉を掛けてくれました。。

うぅ…皆さん励ましありがとうございました(´;-・`)


やば…久し振りに泣けてきた…ゲームで泣くなんて…初めてだ…


なんか皆さんの言葉があったかかったですね。。。それでじーんときてしまいました。。。


今日の事でまた精神的に成長できた気がします(*^_^*)



よし!これからもちょっとずつでもLvを上げて、最終目標は4次転職の120Lvです!

そして、いつかまたエヴィにぃに会った時に、こう言いたいです!


「みんなのお陰で4次になれました!私は幸せ者です(≧∀≦)」


・.。*゚+。・.。*゚+。・.。*゚+。 こめんと返信・.。*゚+。・.。*゚+。・.。*゚+。

<ソロンs

今日はありがとう…。これからもLv上げのため吸わせてくだしぁ(ぇ

恋煩いは…思い切って告ってしまえぃ!((


<クロs

まぁ最終目標は120ですからb

もちろん学校とも両立させますし、体調を崩さない程度に頑張ります!


<鳳凰s

あれ?鳳凰sって爪sに会ったことありましたっけ?

まぁこんど頼んでみたらどうですか?


<キラs

キラsも、今日は本当にありがとうございました…。

早くLv50になってD子見学に行きましょう!


でゎでゎっ((ヾ(・∀・)ノ)) バイバイ☆