自分が周りからどうみえているかわからない




わからない人間なのかもしれない




そして、




アホ過ぎて、




首がまわらなくなりました。




アホな人間なりに、




色々と小さな小さな希望を持っていたのですが、




自らの力のなさと、




これから更に迷惑をかけてしまうと思うと、




欲張ることは気が引けてしまいました。




なんせ人の気持ちがわからない人間みたい。




喜怒哀楽にはとてつもなく敏感なくせに、




何を思っているかはわからない人間です。




自分なりに優しくあろうと思った行動は、




ただ自分がそうすることで、




自分の心が軽くなると思っただけで、




結局はエゴでした。




なーんにも人の役に立たないのに、




いっけんやさしそうなだけで、




中身の何もない、




クズ男でした。




むしろ、




自分のエゴをむき出しで生きていた




学生時代の方がよっぽど、




人として芯があった気がします。




この状態で一緒に居てという勇気も、




まして一緒に滅んでくださいなんて言えるはずもないので、




正直に書きました。




もしかしたら手を伸ばせばという惜しい状況だったのかもしれないけど、




ポストは限られています。




誰かが得るということは、




誰かが得られなくなるということです。




今の自分に押しのけて取るという選択は、




取れる気がしません。




周りの全てが気になるか、




ぜーんぜん周りが見えていなくて目の前の事に集中しすぎている状態という、




両極端な俺では仕事の面でもプライベートな面でも能力的に厳しいのかなと感じています。




そして健康に一抹の不安を最近感じたので、




俺はどうしようもないどあほうなダメ人間だと思ってください。




そんなダメ人間でも見捨てるには忍びないなら、




会いたい場所と日時を指定して、




連絡を下さい。




遠い地の場合は残念ながら首がまわらない為、




いつかどこかできっとまた会えると信じます。




どうしようもない人間で申し訳ない気持ちで一杯です。