書きたいことは山ほどあります・・・。
さて。
「兄ちゃん」になったぺー太です。
以前は、毎日のように外で遊び、
お友達と遊んでいたぺー太が、
家にひきこもり、お友達とも遊ばない日が一ヵ月もつづきました。
さらに、夜中の授乳でおこされ、生活リズムも崩れてます。
プー介の世話やら家事をする私と、関わる時間も大幅に減っています。
そんなぺー太。
間違いなく、ストレスを抱えています。
ワガママが多くなりましたね。
「ダメ」とか「イヤ」とかの言葉が増えてます。
そして
明らかに私に甘えることを我慢しています。
ヘルニアが育児に協力的なので、
ぺー太の相手をどっぷりしてくれてます。
だから、ヘルニアに甘えています。
寝るときだけ、少し、私に甘えます。
・・・・なんだか、切ないでしょ?
そんなぺー太ですが、
兄ちゃんとしては、素晴らしいです
(今のところ・・・)
次男坊のプー介。
当然のように、放置プレイな時が多く、
私が家事をしている時なんかは、プー介をぺー太に託して一気に家事をしてます。
へなへな泣いてもなかなか母に来てもらえないプー介。
そんなプー介をみかねて、
ぺー太がプー介の側に行き、顔をのぞき、
時に手をつないだり、
時にガラガラを持ってきてあやしたりしてくれてます。
さらに、
沐浴タイム。
冬の沐浴は寒いので、
浴室暖房をつけて入れているのですが、
と、なると、扉をしめないといけない。
一緒にプー介を洗ってくれたりした後、
プー介を洗い終わった時は
プー介を両手で抱えているので、両手がふさがっているのですが、
ぺー太が扉を開けてくれます。
おむつを取りに行ってくれたり、
おしりふきを持ってきてくれたり。
親の私が言うのもなんですが、
なかなか、やさしい兄ちゃんではないのでしょうか。
そんな兄の愛情に応えるように、
プー介もぺー太にあやされると泣きやんだり、するんですよねー。
おもしろいことに。
・・・・とはいえ、機嫌の悪い時はね、
・・・もちろん、うまくいかない事もありますが、
とりあえずは、
助かってます。
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私がテンパッテいる時、ぺー太に
「あんたが、母ちゃんを助けてくれないで
誰が助けてくれるの!」
と無茶なことを言ってぶちぎれたことがありますが、
それに妙に納得してくれたぺー太です。
親が未熟だと、
子がそれをフォローしてくれるのかもしれません。
とはいえ、ぺー太のストレスは
なんとか解消していってあげたい。
「お友達と遊びたい」と言っているので、
そろそろ遊んでいこうと思います。
しかし、二人育児って大変ですね。
下の子のケアは体力的なもので、
上の子のケアは精神的なもの。
まだまだ、良くわからんです。
手探りですね。
日々精進。がんばります。
というわけで、今日もクリックプリーズ
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