先日、幼稚園の保護者会に行ってきました。
りーちゃんは、やっと水疱瘡にかかり(ちょうど、クラス内流行)
おうちでパパとお留守番。
16時半からスタート。
まずは、2クラスまとめて別室で幼稚園の責任者の方からお話。
はっきりいって全部わからない・・・・
いつもは録音したりするのだけど、今回は横にも前にも同じクラスの方がいて
タイミングを失って録音せず。
まずは、園内の世話係の方が一名パートタイムに変更になったこと。
そして、何名かの先生(これもパートタイム)が入ったこと。
宗教のお勉強が今週からスタートし、その先生の自己紹介。
去年はあった、英語の授業がなくなる??のか、今後は担当の先生が一度
コースを受けて・・・・なんたらかんたら・・・
各クラスで保護者代表を決めること。
給食の試食をしたいお母さんは、手を挙げて月に何回か
給食センターに出向き、意見等を行うこと。
今年は前年の意見が採用され、BIOの食材や野菜を多くする献立が
より多くなったことを説明していた。
そして、各クラスへ。
私たちのクラスは、3歳(今年入園)と5歳から6歳の子供の24人。
まずは、3歳の親と5歳の親は分かれて今クラスで何をしているか
先生から一つひとつ説明。
子供の目線となって見てくださいと。意見もいってほしいとのこと。
すでに、クラスのプロジェクトは進んでおり
種がどうやって運ばれて、発芽し花や木になるかの観察。デザイン。
先日はとうもろこしの実を手でさわったり、絵をかいたり・・・
子供自身が種になり、土(毛布)をかぶって、根を生やして芽が出るかの
シュミレーション。
絵は、大きい子たちの真似をしながらなのか、なかなかの出来栄えでした。
木ができるということで、イタリアの子供の歌。
「Ci vuoleun fiore」
私も大好きな歌。
学校でも歌ってるようで、りーちゃんもおうちで口ずさんでます
クラスにはいくつかのルールあり。
それは、子供たちが子供に教えるものもあり。
例えば、絵の具を使って描く場所は2名まで。
もし、3才児がしたくてもいっぱいだったら、お兄ちゃん達がダメだよ。
待つんだよと説明する。
少しづつ彼らの言葉で伝えるっていいことだと思った。
そして、肝心の英語のレッスンは・・・・
まだ先生たちも準備段階・・・・だけど、実はうちのクラスは遊びながらの
英語のレッスンを始めていた!(公には言えないのよ・・・)って言ってたけど。
それをしきっているPatriziaは60歳。
英語を知ったのは55の時。実践は難しいと。
けれど、子供たちと一緒に遊びながらしているよと。
親からもこういうCDを使ったらどうだとか提案があり、先生たちも
提案は喜んで受けとるので教えて欲しいと。
子供のためにひとつの方向に向いてる先生と親・・・っていいね。
こういう話にいっぱい意見して参加できない(イタリア語がうまく使えない)
私はちょっと悔しいというか寂しかったけど
やっぱり、この学校に入学できてよかったなって思いました。
トータル2時間半の長い・・・・保護者会。
公園では会えないけど、いつも息子からりーちゃんの話聞いてるよとか
声をかけてもらって、挨拶できたママも。
参加することに意義はあるね。
りーちゃんは、やっと水疱瘡にかかり(ちょうど、クラス内流行)
おうちでパパとお留守番。
16時半からスタート。
まずは、2クラスまとめて別室で幼稚園の責任者の方からお話。
はっきりいって全部わからない・・・・
いつもは録音したりするのだけど、今回は横にも前にも同じクラスの方がいて
タイミングを失って録音せず。
まずは、園内の世話係の方が一名パートタイムに変更になったこと。
そして、何名かの先生(これもパートタイム)が入ったこと。
宗教のお勉強が今週からスタートし、その先生の自己紹介。
去年はあった、英語の授業がなくなる??のか、今後は担当の先生が一度
コースを受けて・・・・なんたらかんたら・・・
各クラスで保護者代表を決めること。
給食の試食をしたいお母さんは、手を挙げて月に何回か
給食センターに出向き、意見等を行うこと。
今年は前年の意見が採用され、BIOの食材や野菜を多くする献立が
より多くなったことを説明していた。
そして、各クラスへ。
私たちのクラスは、3歳(今年入園)と5歳から6歳の子供の24人。
まずは、3歳の親と5歳の親は分かれて今クラスで何をしているか
先生から一つひとつ説明。
子供の目線となって見てくださいと。意見もいってほしいとのこと。
すでに、クラスのプロジェクトは進んでおり
種がどうやって運ばれて、発芽し花や木になるかの観察。デザイン。
先日はとうもろこしの実を手でさわったり、絵をかいたり・・・
子供自身が種になり、土(毛布)をかぶって、根を生やして芽が出るかの
シュミレーション。
絵は、大きい子たちの真似をしながらなのか、なかなかの出来栄えでした。
木ができるということで、イタリアの子供の歌。
「Ci vuoleun fiore」
私も大好きな歌。
学校でも歌ってるようで、りーちゃんもおうちで口ずさんでます

クラスにはいくつかのルールあり。
それは、子供たちが子供に教えるものもあり。
例えば、絵の具を使って描く場所は2名まで。
もし、3才児がしたくてもいっぱいだったら、お兄ちゃん達がダメだよ。
待つんだよと説明する。
少しづつ彼らの言葉で伝えるっていいことだと思った。
そして、肝心の英語のレッスンは・・・・
まだ先生たちも準備段階・・・・だけど、実はうちのクラスは遊びながらの
英語のレッスンを始めていた!(公には言えないのよ・・・)って言ってたけど。
それをしきっているPatriziaは60歳。
英語を知ったのは55の時。実践は難しいと。
けれど、子供たちと一緒に遊びながらしているよと。
親からもこういうCDを使ったらどうだとか提案があり、先生たちも
提案は喜んで受けとるので教えて欲しいと。
子供のためにひとつの方向に向いてる先生と親・・・っていいね。
こういう話にいっぱい意見して参加できない(イタリア語がうまく使えない)
私はちょっと悔しいというか寂しかったけど
やっぱり、この学校に入学できてよかったなって思いました。
トータル2時間半の長い・・・・保護者会。
公園では会えないけど、いつも息子からりーちゃんの話聞いてるよとか
声をかけてもらって、挨拶できたママも。
参加することに意義はあるね。