ワケなど一つもなく 恋をした
ナラタージュ
歌:adieu2017年公開の潤くんの映画
ナラタージュ の主題歌
今や押しも押されぬ人気女優さん
上白○萌歌さんが素性を隠して
歌って下さった一曲
澄み切った歌声に見に行く度に
悲しい歌詞なのに癒されていたなぁ
2年前の11月。。
冒頭の歌詞を綴り
私はここにこう記しました。。⬇︎
『そうなんだ。元々、、
気付いた時にはもう、
後戻りできないくらい
好きになってて
彼らに寄り添う誰かがいないから、、
好きになったワケじゃないんだ
だから、、
寄り添う誰かができたからって
この恋が終わるワケじゃない』
そして、、
上の歌の続き…
正しい夢の 終わり方なんて
この世でわたし
わたしだけが知ってる
このフレーズを記しました
今の私にはこれしか言えない。。
私の大好きな彼は
精一杯の思いやりと優しさで
私たちに言葉をくれたから
なので。
ねっ。。
2年前のあの時も…
人によって今の心の置き方は
それぞれだと思う
でもさ、
元はみんな同じ気持ちだったから
ってね。。
こちらの気持ちに
最大限に寄り添いながらも
優しく手を引いてくれたんだよね
誰も否定しない姿勢
5人に会えなくなった今
キツいよ。。
前記事にこう綴りました
この想いは本心だから
いっその事、、
その手をとることをやめた方が
楽なんじゃないかと
そんな気持ちがよぎったのも事実。。
でも、、
ねっ。。
って、、
その表情と声が聞こえてきそうな位
優しい一言に。。
もう少しだけ、、
離さずにいてもいいのかな?
そんな気持ちにさせてもらえました
潤くん Enjoy 更新ありがとう。。
賛否両輪?なんだってね…
2年前とそんなに違うかな?
あの時だって、、
ちゃんと寄り添ってくれてたよね?
あの時だって、、
誰も否定しなかった。。
ただ、
休止に向けて
彼らも私たちも
全力で走ってる
真っ最中だったしね。。
これ以上、僕が語るのは違うかな
って、それ以上は何も綴っては
くれなかったけれど、、
それでも潤くんは全てを
受け入れていた。。
私は、、
そう感じていました
私が潤くん贔屓だからかな。。
ごめんなさい
心痛めた方がいらっしゃるようで
その想いは否定しません
それぞれの想いがあって
当然だと思うので…
でも、、
潤くんと私たちの大切な場所は
誰にも荒らされなくない。。
これからも温かい場所で
ありますように。。
そして、、
彼らの思い描く夢の続きが
私と同じだといいなぁ。。
そう願ったここ数日でした