
お散歩途中、通行人が少なそうな階段を見つけたので龍之助をバギーから降ろして思う存分楽しませました。しかもその階段は一段辺りの高さが低めなため、少し慣れればひとりでトコトコ登り降りできそうなもの。登るときは相変わらずハイハイだったり、壁や手すりをつたいながらですが、降りるときは何も捕まらずに上手に段差をクリアしていました。それにかなり満足したようで、何度も何度も登って降りてを繰り返して疲れたのか、お座りしてひと休みです。
時に、通りがかりの人たちに「がんばれ~」とエールを送られていた龍之助でした。