昨日は
幼稚園時代のママ友さん達と
久しぶりに会いました。
子ども達の幼い頃を知っている彼女達。
お互いの「今」をシェアしながら
当時からの楽しかった出来事や
今の様子や環境なんかをおしゃべり。
そうだったな。
もっと小さい頃は
笑いながら過ごしていることが多かった。
ママ友みんな
一生懸命子育てしてる。
ほっとする瞬間が
誰もがみんな欲しいんだ。
それってでも
常に
緊張の中で過ごしていること
忙しさの中で生きていること
自分のことそっちのけで
それでも
こうしておしゃべりしていると
はっきりとわかる
私達の 誰もが
何も問題ない!ということ。
あーでもない
こーでもない
それでも
問題ないんだ。
難しい話をしたわけじゃない
苦しい胸の内を吐露したわけでもない
ただ
内の中を
外に向かって出していくこと。
常にしている人はその逆。
誰かの悩みに
誰かがうなずき
誰かが寄り添い
そして最後は
全員で笑い飛ばしてる
そうだね
大変だね
私も同じだよ
でも
大したことないわ、それ
だって
だってそれは
ずっと続くことじゃないから。
「今」だけよ
そうやって言った「今」は
すでに過ぎ去るから
心の持ち方を
もっとゆるく
もっと楽しく
心はそんなに
重たいものじゃない
そもそも問題ない!と前提を変えたら
子育ては
もっと軽くなるよ
そうやって幼稚園時代を過ごしてきたこと
みんなに会って思い出しました。
どうもありがとう。
話せてよかったよ。
また、会おうね!