誘われれば誘われるほど、
外に出たくなくなる。

そして声をかけられなくなった途端、
孤独を痛烈に感じる。


そんな時、ありませんか?



人の軸に振り回されて、

「私は私」

が何処かに行ってしまう瞬間。




「嫌われたくない」

そう思ってるからね。


でも、

嫌われるし
愛されてるし

「どっちも」あるんだよね。


そもそも、「どっちもある」。


万人に愛されてる人はいない。
万人に嫌われてる人もいない。


私はいつも、
誰かにフォーカスして、
その誰かに嫌われたくなくて、
気を遣ってきたように思う。


そう、

私にはフォーカスせずにね。




私を置いてきぼりにしてたのは、

私なんです。



だからこそ、


誘われれば誘われるほど、

声をかけられなくなった時ほど、



私を大事にしてあげよう。




誰かからの目線ではなく、

私自身の目線で。



人は優しい。


実は。


何があっても。



何かあったら、と


思ってるのは


自分だけなんだね。