朝 怒鳴られた子ども、帰宅しました。
何事もなかったかのように。
宿題始めて。
そうやって蓋をする。
そうやって溜めていく。
私もそうだったなぁ。。。
そんな風に思って、
その空気を受け止める。
言われてやらないのは、
言わなければやる。
いや、
言っても言わなくても、
子どもに任せればいい。
「ほっとく」はある意味、
「任せる」なんだ。
その覚悟が、
足らなくなると、
ほっとけなくなる。
覚悟は、
何度もしなくちゃね
私のような怖がりさんは
何度も試されるから。
おかげでその覚悟の
確認もできるわけで(笑)
「ほっとく」。
そんな私自身も信じて
「ほっとく」。
大丈夫。
大丈夫。
何度でも。
だってもう、
私がこうしている間に、
子どもはちゃんと。。
ゲームやってる!
あはは!
そんなもんさ。
そんなあの子も、
私も、
だいじょーぶだ!