プレミア。
12月公開のドラゴンボールの映画の
ワールドプレミアが来週あり、
謎解きで集めたドラゴンボールでお願いしてみたり
東映のHPから応募してみたり
映画関係の変なアカウントのやつを応募してみたり
ジャンプの応募券で応募してみたり。
色々と応募していた所、東映に応募したやつがまさかの当選!
自枠じゃなくて連れの枠だったけど。
先行上映から本放映までの間の一般人からのネタバレや
本放送が近づくにつれてジャンプに載るネタバレなど、
今やネタバレなんか見たくなくても目にしてしまう世の中で
情報入れずに先駆けて見ることが出来るのはホント嬉しい。
漫画の方では登場していたとはいえ
あのベジータだって何の前触れもなくのネタバレだったもんな。
神と神から3作目にして初めて先行上映を見る事ができるので
今から楽しみで楽しみでしょうがないですね。
ただ気を抜いてると先行上映前にも
どこにネタバレが潜んでいるかわからないから
来週のジャンプあたりでも気を付けておかないとな。
ネットニュースの見出しもなかなか厄介なので
どこにでも情報がある世の中ってのも
便利な事ばかりじゃないね。
ゲスト。
来週のヤンタンゲストはかなとも他2名かー。
はるなんは卒業控えた状態で
ヤンタンやれる回数が少ないの可哀そうだけど
かなとも出るのは楽しみだな。
キャラ的に癒せませんは難しそうなので
どうなることやら。
はるなん後枠は、はるなん予想では野中とのことで
こちらとしてもそうなると嬉しいものの、
英語とか方言メンバーはたまにゲストで扱う方が
アクセントになって良かったりもするので、
無難なところでだーいしあたりになったりするのかなー。
下手したらよこやん枠も無きにしも非ずだけど…。
あんまり滅多な事は口にするもんじゃないですね。
個別。
久しぶりの娘握手。
会場が狭いので前半後半でメンバーを分けての
新しいタイプの握手会でした。
野中は11時からだったので
ルパパトリアタイ出来ないなと思ってたら
運良くマラソンで放送が無かったので
気兼ねなく向かうことが出来ました。
会場向かう途中でにしさんみつけて会場へ。
野中チケット沢山貰ってしまい
申し訳なくもありつつとてもありがたかったです。
今日は横山お休みになったので
どれにでも振りかえられるチケットになったので
まじめてのまりあにも行ってみたのでした。
チケットが増えたので話すことを考えつつまとめつつ
野中ループしていくうちに、野中よりも先に
ボディチェックしてるスタッフに覚えられたような感じで、
ポケットに入れてあったスマホが毎回探知機で鳴るものの
スマホは入れといてもOKなので、
ケータイですねーって毎回言われる流れがコント的で面白かった。
カバンにでも移動させといて、鳴らないのかよ!みたいな
なんてことやっても良かったかな~とか思えるのは
握手が終わったからであって、
イベント中はとにかく話す内容考えるので必死でした。
あらかじめ考えておいたネタ以上にチケットあるもんだから
無理矢理ひねり出したような話をしたのも
勿体ないんだか贅沢なんだか。
ちゃんとした話を振れば野中はしっかり考えて返してくれるので
もっと実のある話を考えておけばよかったな。
ののの話はなんどか出来たけど
最後にしたかなともの話は結構ノリ良かったので
早い段階からしておけばよかったな。
途中かえDのチケットもくれたので2回ほどDに行きましたが
こちらもひねり出したようなお話で勿体なかった。
何度も握手言ってる人っていったいどういうことお話してるんだろうね。
野中とのラスト握手を終えた後は
駅前でお昼的なおつまみを少し食べて、
後半の部に行く連れと新宿で会った後自分は帰宅したのでした。
握手は毎回終わった後にあーしておけばこーしておけばってのばかりで
いつになっても慣れないなって思いました。
メンバーと接することが出来る貴重な体験だけど、
ライブの方が気楽に楽しめて自分には向いてるかな。
話したい事が山ほどあるようなら良いんだけど
普段の会話でも話の切っ掛けを作り出すのが苦手なので
会話イベントは向いてないんだろうね。
後半の握手を終えて帰ってきた連れは
ふくちゃんに良くしてもらったみたいで
それを聞けただけでこちらも満足でした(=´ω`=)
学際。
デパートの屋上にやってきた
きのことシナモンのイベントを見がてら
パッチョのフリースを貰いに行って、
お昼をどうしようかとブラブラしてたところ
そう言えば近くの大学で学際やってんなと
商店街ののぼりを見て気が付いたので
せっかくだから行くことにしました。
20年くらい住んでて初めて行ったここの学際。
たまにテレビにも取り上げられるような
農業関係の学際で、入り口からの出店のためか
中の人混みが凄かったですね。
無料で貰える大根なんかはもう終わってたので
適当に出店で買い食いしつつ大学構内を散歩して
展示物を色々見たり。
大学の構内に入ったことないので
綺麗な校舎や色んな施設が新鮮でした。
流石に結構歩いて疲れたね。
ふるさと。
そういえば先月頭にはじめてふるさと納税してみたところ、
寄付受納書は届いたんだけど商品はいつ届くのかなー。
入金月の翌月が目安らしいから
今月中に届くものなのかな。
あらためてサイトを見に行ってみたら
商品の見直しの為11/1から受付をやめてるってなってたけど、
実際届く商品が注文時と変わってたらちょっとやだよね。
流石に注文時の商品が届くと思いたいが
果たしてどうなる事やら…。
11月。
あっちゅーまに11月になったので
そろそろ年賀状の準備でも…。
juiceの余韻も冷めやらぬまま
日曜には娘の個別があったりするので
話すこともボチボチ考えておかないとなーと、
他にも色々と考えなきゃいけない事があるから
常にブレストしてるような感じ。
最近はやってるアプリも増えて
なんかもうアプリに振り回されてるみたいで
何とかしたいんだけどもなかなか見切りの付け時が難しい…。
握手で話すことはメモしておかないと忘れちゃうので
何か思いついたらその都度メモらないとなー。
娘現場熱 が溢れてる時だったら話したい事いくらでも出てくるんだけど
最近おざなりだったからなかなかどうして思い浮かばず。
野中よりもいつもヤンタンで聞いてるよこやんとかはるなんの方が
話したい事あるんだよなw。
お気に入り。
お気に入りだったかなとものフレーズは
愛香ちゃんに継承されたので、
当時とはまた違う魅力を出してきてる
最近のかなともフレーズから新しいものをチョイスするため
いくつか候補を出してみました。
・そして野獣のように の特に「よぉに~」の部分。
声を抑えつつも芯のあるビブラートが素敵。
・愛は愛に愛は愛を愛に… の愛全般。
「っあーぃ」って感じの「あ」の力強さが素敵。
・どんな景色も受け入れていきたい の全般。
今のかなともの歌声がほぼ集約されているようなフレーズなのが素敵。
juice聴いてて主に耳に残るかなともをピックアップしてみたけど
どれか一つなんて決めらんないよなー。
聴けば聴くほどどこにでもらしさがあって
歌ってるところ全てが素敵なので、
カバーでもいいからかなともソロアルバムを切望します。
juice。
昨日行ってきたjuice武道館。
スタンド最前というのは知ってたけど
まさかサブステ最前とは思ってなかったので
席についてみてその近さにびっくり。
否が応でも期待ばかり膨らみます。
ビヨーンズを従えて、可愛い・セクシー・クールの
3パートに分けた前半といつものガッツリjuiceの後半という
構成で展開されていった武道館公演。
毎年それまでのツアーにはほとんど参加しておらず
それらとどれくらい違うのかっていうのもわからないので、
武道館公演単体として楽しむようにしております。
なので全体の感じ方はツアー回ってる人とは違ったりもするだろうね。
前半はあまりサブステに来ることも無かったので
メインやセンターにいるメンバーを見てるんだけど
やはり目が行くのは愛香ちゃん。
1人だけボーンの数が違う動きしてんだよな。
一番小柄なのに動きがダイナミックで
流石ダンス部筆頭メンバー。
わちゃわちゃした動きの中で時折見せる
あざとい感じのとぼけた動きがまた可愛らしさを際立たせるんだ。
アイドルサイボーグ的なかりんちゃんとはまた違う
ナチュラルボーンアイドルな魅力を持ってるので
そっちの釣り針には見事に引っかかっております。
徐々にサブステにも現れ始めるメンバー。
ライブという現場で1m程度の距離で歌って踊るメンバーを
じっくり見るのってもう後にも先にもないかもしれない。
juiceはここぞって時にいつも良い席来るから
上手いこと沼にハマってってるなって気もする。
髪をバッサリと言ったさゆきちゃんの小顔っぷり。
ニコニコしながら連れにコンタクト取ってくれてるのが
見ててこっちも嬉しくなるね。
まなかちゃんのかわゆさが迸る笑顔はみんな幸せにしてくれるし
華奢な体のどこにあんなパワーがあるのかと
ホント復帰してくれて嬉しく思う。
そして見とれてしまうかなとも様の歌う横顔。
あれは下手にがっつくんじゃなくて
見逃さない様にじっくり魅入るのが正解だなと。
歌ってない時は一生懸命手を振るけどね!
メンバーを何組かに分けてカバー曲を歌うコーナーで
セクシー担当としてきーともあーりーで歌ったメロディーズ。
鼻から下を隠した状態のあーりーが美貴帝に見えたり、
セクシー筆頭のさゆきちゃんのハモリの強さが凄かったりしたけど
結果かなとものソロが聴きたいなってなりましたw。
クールパートの愛香ちゃんはなんか勿体なかったなー。
もっと良い曲と扱い方があったと思う。
その他にも細かい感想を色々と上げると、
crazyの言い方一つにしてもメンバー毎に見せ方の違いがあって
無表情で哀愁漂う様に歌うやなみんだったり、
誘う様な表情でcrazyと言った後にニヤリとする
大人な余裕を見せるかなともだったり、
強いまなざしと声で訴えてくるさゆきちゃんだったり、
それぞれが高いスキルを持ってるから出せる
多様な魅力が揃ってるのもjuiceの強み。
かなともの「強引で」はもはや「強引で」と言う現象かなってくらい
そこに「強引で」が存在しているんじゃないかという
不思議な感覚がある発声になってるし、
個々のスキルの高さに関してはハロプロの他ユニットの追随を許さないくらい
見る度に凄くなってるなって思います。
それだけに、そこら辺をさらに引き出すためのセトリや演出も
もっと頑張って欲しいなと。
22曲フルで歌ったけどまだまだ聞き足りない曲があるし
その中で選抜していくのって難しいだろうけど、
愛香ちゃんパートが追加されただけで他はこれまでと変わらず
相変わらず何を言ってるのか聞き取れないGBAだったら
飛ばしてくれてもよかったし、もしくはかしましみたいに
字幕付けるなどして分かりやすくしてくれても良かったと思ったし、
席位置の問題で照明が眩しくてあんまりよく見えなくてわからなかった
ビヨーンズのパートはもっと少なくして
その分juiceの曲増やしてほしかったとも思ったし。
セトリ的なもので言えば今までのjuice武道館程の
満足感は得られなかったかなと。
今回は本当に良席だったからその満足度が高かった事で
結果良かったって思えてるかな。
単品ずつで見れば自分が好きな曲は概ねやってくれたんで
そこはとても満足いってるんですが、
まだまだこんなもんじゃないって思う程
juiceの底知れなさを逆に実感したかな。
個人的にショックというか複雑な気持ちだった所は、
かなともの「時代に蹴られるぞ」というフレーズが
愛香ちゃんに割り振られた事かな。
かなとも推しになった切っ掛けのフレーズだったんで
ずっとかなともに歌ってて欲しかったんだけど
愛香ちゃんならまぁしょうがないかと思う部分もあり、
いつまでも過去のフレーズに引っ張られてないで
次のかなともフレーズを見つけなよって言われてるような
そんな気分でした。
なんにしろ年一のjuice武道館はとても楽しかったし
これからも素敵なステージを期待しているので、
もっとシングルやアルバム出して色々と聴かせて欲しいです。
武道館。
8人juiceの武道館。
昨日はライブBD見ながら晩御飯食べて今日の予習をしたので
juiceのテンションはバッチリ。
最近は聴かせてくれるjuiceの曲がお気に入りで
シンクロやSEXYSEXYに聴き入りたいので
その辺の曲を聞けるのも楽しみだな。
juiceライブはいつも音響がいまいちなので
メンバーのスキルにちゃんと合わせてくれると良いね。
声量について行けてないんだよなー。
17時には武道館に向けて出発なので
それまではお仕事頑張る。
ジャンプ。
家でのんびりデー。
いつものように夜中の0時過ぎたあたりで
セブンにジャンプを買いに行ったところ
まだ棚卸されていないのか本棚に置いて無かったんで
別の物買い物がてらレジで聞いてみたら、
雑誌系の配送業者が変わったようで
今度から1時~2時くらいにならないと店頭に並ばないとか。
月曜前の夜中の楽しみにしてたのに
流石に2時とかじゃ買に行くのも遅すぎなので
日曜の夜に買いに行くのはやめかなー。
先週散歩してる時に別のよさげな本屋をみつけたから
そっちの営業時間をちゃんと調べて
そこで済ませられるようになると良いな。
会社行くときに買って行くのも結構重いし。