この記事は今までに実験の為に犠牲になった動物たち、そしてがん患者の為に癌の原因解明に人生をかけた研究者の努力を無駄にしないためにも取り上げました。

 

↓この方のコメントが素晴らしい!ホントそうですよねグッド!

 

 

>世界中の医師たちが、がんの正体について重大な証言をしています。
「がんは実は“細胞内寄生虫”だ」との研究結果が複数存在していたんです。
NIH(米国国立衛生研究所)は、イベルメクチンとがんに関する研究を過去に多数実施していましたが、なぜかこの事実は表に出ず。実は1990年代のドイツの研究ですでに、がんが寄生虫であると示されていたとのこと。
さらにブライアン・アーティス氏が明かしたのは、40年のキャリアを持つ寄生虫学者が「がん細胞と寄生虫の卵嚢が顕微鏡で同一に見える」と指摘していた事実。 寄生虫学の世界では“常識”にもかかわらず、研究資金を失う恐れから誰も口に出せなかったというんです。
そして、イベルメクチンや他の抗寄生虫薬が徹底的に排除されてきた理由…それは“知られては困る真実”だったのかもしれません。
この衝撃の情報、世界の医療界を揺るがす大スキャンダルになる可能性大です

 

https://rumble.com/v6v8fyx%E2%80%93cancer-is-parasites-dr-lee-merritt-20250404.html