
シリウスでジョンフンを好きになって以来、手に入るだけの
CD&DVD…そのほか、諸々…を購入し片っぱしから聴いて、観て、情報を収集…
当然、可能な限りの時間を費やし、ネット上を駆け巡りました…
彼の人となりが解ればわかるほど、
以前、軽~くスルーしていたのがウソのように
ジョンフンの魅力にどっぷりと嵌ってしまいました…

そんな最初の頃に観た5 Stella Light in Stellar Ball…
1曲目の
シリウスから涙、涙
…の視聴となりました彼にとっては外国である日本でのデビュー
ソロとなっての初めてのコンサート…
喜びと不安が入り混じった、痛いほどの緊張感の中、
笑顔を絶やさずファンの声援にこたえるジョンフン…

どの歌も素晴らしく、改めて歌手としての器の大きさを思い知るのですが…
この歌を唄っているとき、感情移入するあまりに一瞬声をつまらせた彼に
これまでの、決して平坦ではなかったであろう道のりを感じずにはいられませんでした

当然、ユルを演じた頃の気持ちが甦ったのは事実でしょうが
それだけではなかったように思います
そんな彼の繊細なこころのひだを垣間見て
このさき、ずっと変わらずジョンフンを見守っていこうと決心したのでした

やはり、韓国語で唄うジョンフンの声
は何ものにも替えがたい…大好きな
エンムセです[Thanks to sally1118]

そして、最後に唄ったこの曲…

彼は唄うために、この世に生をうけたのだと思った一曲、
White Christmas…です 季節はずれだけど…ユルしてね
[Thanks to sanngsan]
これからも、幾度となく
この5 Stella Light in Stellar Ballを観ることになると思いますが
そのたびに、ジョンフンのことを好きになった、

この気持ちを思い出しては涙することになるんでしょうね~

はぁ~いい年して、なに言ってんだか~

でも、好きなのよ~
ねぇ~みんな~