まぁ私も悪いとは思いますよ。
何度も同じ内容の質問してるからさぁ。
でも10個も上の狸おやじに、オバちゃん呼ばわりはされたくないんですけどぉ〜😠
Y先生もリハビリ最後との気持ちがあったのかは定かではありませんが
たっぷりと右肩を中心にバシバシやって頂きました。
なんせ手術した先生と離れているせいもあり、どの程度、動かして良いのか
探り探りでのリハビリですからね。特に私の場合、骨頭とゆう肩の骨が残っていなさすぎて
通常ボルトを2本入れて止める所を1本しか入れられずS先生からは「しばらく腕を開き過ぎないように、広げ過ぎると肩が外れちゃうからね。」と制限がかけられていましたからね。
その制限も解除されたのでY先生としては前から、おっしゃっていた「ガンガン広げよう
」って
目的が、やっと果たせた訳ですから私の「え~ん怖いよ~
」なんて言葉も
「大丈夫、大丈夫。外れても整形外科の先生いっぱいいるから
」なんて軽く受け流しつつ
リハビリして下さいました。
リハビリ終了時に最後の宿題を出すことも忘れませんでしたよY先生
「はい今日はこれで終わりにしましょう。火曜日の朝までに42000歩ね
」と、おっしゃいます。
私は「えっ?先生、冗談ですよね?無理ですって火曜日は、いらっしゃらないんでしょう?」と
聞くと「うん、でも万歩計を看護師さんに渡して置いてくれればいいからさ
」と言います。
「え~無理ですって、しかも退院前まで。。。」と私の言葉を『さらっ』と聞き流し
「はい、お疲れ様でした
退院しても頑張って」と笑顔で送り出してくれました。
仕方なくリハビリ室を後にし、自分の病棟まで階段で移動し病棟内も歩きましたよ。
看護師さん達に「おっ
歩いてるね。もしかして宿題?」と聞かれY先生に言われた事を話すと
「あはは~やっぱ鬼教官だね、まあ頑張って
」と皆、笑いながら励ましてくれました。
続きは後日
ある日K病院の主治医から「今度のN病院での受診結果が良ければ退院を考えましょう。」と言われました。
そしてN病院の診察日・・・まずレントゲンを撮りS先生の診察を受け、退院の旨を伝えると
あっさりと「うん大丈夫でしょう。とゆーか、まだ入院してたんだ?って感じもするし・・・」との事。
もう、帰りはルンルン
でしたよ。そしてK病院に戻りK先生と退院日の相談をし6/29に決めました![]()
本当はこの週の日曜日辺りに帰りたかったんですがリハビリの先生にも私から、お伝えしたかったんで
翌週に退院する事にしました。
この日PTのリハビリが午後にありましたので担当のY先生に、ご報告
「えっ
まじで退院、決まったの良かったじゃん
ってか俺まみすけさんのリハビリ今日がラストだわ。」と
おっしゃいます。「えっ?」と聞くと翌日はいらっしゃるらしいのですが予定が一杯とかで私を他の方に
お願いしたらしく月曜日は、お休みとの事でした。
Y先生は過去に野球選手のトレーナー等も経験されたとかで肩も、かなりリハビリして頂きました。
続きは後日にでも