こんにちはまみです!
今回紹介させて
いただくのは『ネイル時に
自爪が傷みにくい方法』です。
このネイル前のやり方を変える
だけでネイルを取ったときや
爪に色が染み付かなくなったり
重要な部分になります。
この作業を怠ると、
このようにネイルを取ったら
自爪がピンク色に染まってたり、
濃い色を塗れば塗るほど爪に
染み込み取れなくなってしまい
ます…
ネイル前の下地準備を知ることが
自爪美人に近づく第一歩となります。
知らないと爪が痛み過ぎて
好きなネイルができなくなって
しまいます…
ネイルをしたくても爪がガサガサ
で隠せない……
好きな人と会うとき爪が汚い……
見てないようで意外と目に入って
しまう部分…
気をつけたいですね(・・;)
では下地準備はどのようにやれば
傷まないのでしょうか?
それは爪のお手入れと自分に
合った下地を塗ることです。
作業的には3つに分かれます!
1.甘皮除去
2.爪の断面を整える
3.下地を塗る
では1.から自己流ですが私なり
のやり方をお伝えしていきたいと
思います!
1.爪に被さっている甘皮を
メタルプッシャーや
セラミックプッシャーなどで
押し上げる。
(①、②はやらなくてもできます!)
浮いた甘皮をネイルニッパー
またはキューティクルナイフで除去。
個人的な意見ですが、
セラミックプッシャーを使えば
⑦、⑧をやらなくていいので時短に。
キューティクルナイフだと利き手
じゃない方も簡単に
甘皮除去できます!
2.爪を整えます。
100均にあるもでこれが1番
使いやすいです!
1❤︎の部分で爪を整え、2❤︎で
爪の断面を整えて3❤︎で仕上げれば
ピカピカになります!
3.ベースコート(下地)を爪全体に塗る。
この3つを行なうことで爪の痛みや
ネイルの持ちもグンと良くなります!
爪が綺麗になるとネイルをするのが
もっと楽しくなります。
少しでも爪の痛みが気になるなら
すぐに実践してみましょう!
本日は以上となります。
ご愛読ありがとうございました。




