冬から春に変わる今の季節、
晴れた日の暖かさは気分がものすごく上がります。
お昼すぎの一番ぽかぽかな時間に行くと
お守りを売っている所に座っていた宮司さんが
うとうとお昼寝してました。
ここには、神功皇后(息長帯姫命)がまつられており、
この日は自分の周りの大切なお友達と、自分の兄弟に授かった赤ちゃん達のために
安産祈願。
子安石はちゃっかり家に持って帰って
自分にも授かるよう、毎日撫で撫でしています
十四代仲哀天皇の后にて応神天皇の母・安産子安の神として崇敬を集められます。



