スタバに売ってるみたいな
アメリカンなざっくりクッキーへの
あこがれ。
アメリカのママになった気分で
チョコ&ナッツのクッキーを作った。
目指すはカントリーマーム。
スタバつながりで
最近ハマっているティーラテ。
カモミールとか、抹茶とか色んなティーで楽しめて
お気に入り。
まねっこして
ほうじ茶ラテを作ってみた。
ミルクもたっぷり泡だてて
ふわふわ~。
そんなスイーツを片手に、
今日も映画鑑賞。
「あの頃ペニーレーンと」
「エリザベス・タウン」を見て、
キャメロン・クロウ監督の音楽センスにやられている。
監督は、
「16歳で「ローリングストーン」誌の記者となり、様々なミュージシャンと交友を深めた」byウィキペディア
という経歴がある。
この映画は、監督の実際の経験を基に作られた作品で
どこからどこまでが実際にあったことなのか
とても気になるところ。
それにしても、
ロックが最高潮の時代に音楽浸りの仕事をしていたなんて、
夢のような話じゃありませんかい。
多くの若者が現実に背を向けて、
楽しいことや夢のようなことばかりを追い求めていた時代。
この時代にロンドンで青春時代を過ごし、
バカみたいに遊びに遊んで、快楽の果てを感じてみたかったな。
ファッションも、ファニチャーも、ポップでかわいくて
そんでもって
ペニー・レーン役のケイト・ハドソンが最高にかわいい。
主人公のウィリアム・ミラーが
3人の女の子たちに童貞を奪われるシーンが
とてもステキでした。


