ウディ・アレンのアニー・ホール。


アメリカシュールな会話が延々と続く。


嫌いじゃないけど、こういう映画は忍耐力を必要とする。


なんとなく、この映画を観て、



ミスター・ロンリー


を思い出した。


淡々と続く物語でも


こういう、映像の美しいものは大好き。


非現実をここまで美しく表現できるなんて、ステキ。