さて、美術館めぐり開始。


山の上の方から見る景色、なんだか不思議です。


キスチョコのような、おっぱいのような山?島?


がちらほら。


小さい孤島のようなものがちらばっていて、かわいらしい風景でした。

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李禹煥美術館。

建築家・安藤忠雄の設計により、
この6月に李禹煥にとって初となる個人美術館がオープン。
1970年代から現在に至る絵画と彫刻の常設室や
鉄板と石のある「沈黙の間」、
海辺からなだらかな谷間づたいに開く彫刻の広場などがある。

(hp引用。)

何ともなしに外に置かれていた鉄板に

思いっきり土足で乗っかっていた私。

美術館のスタッフの人に何度も大きな声で

「お客さま!!作品が・・・!!!」

と連呼され、ようやく気づいたのでした。

赤面。叫び


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こちらは地中美術館。

時間帯や季節の日の光によって、新たな発見ができる美術館。
直島の地中美術館は、3人の美術家の作品のみを恒久設置する

他に例のない美術館。

作品は自然光とともに鑑賞できるから、

時間帯によって、そして季節によって、異なる顔つきを見せる。

したがって、何度足を運んでも、新鮮な発見ができる美術館といえるだろう。

(hp引用。)

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モネ。

何度か見たことあるけど、

地面も白い大理石で、壁も白くて

なんだか吸い込まれてしまいました。


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カフェで休憩。


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変わったスパークリングソーダがたくさんあって

みんなで別々のものを試してみたけれど

アンチ甘党の4人は

どれも気に入らず!!?

ゆいつ、レモンのやつはましだったという結論に目

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