歩けば、日本人かオージーに会う
って位、以前は日本人が多かった。
時期もあるのだろうけど
数名しか日本人を見かけなかった。
観光地で聞こえてくるのは中国語。
街の看板も随分中国語が増えた。
世界的な観光地だから様々な国から
観光客が来るのはフツーの事なのに
日本人のピークは去って、取り残された感と
一抹の寂しさ。
コロナ前の様にお盆、お正月に
"海外旅行者数の記録を今年も塗り替えた"
というニュースがまた聞けると良いな。
加えて
時代と共に観光客は変われど
バリの自然、雰囲気は変わらないでほしいな。
そして、海外にて
"〇〇しないで下さい"
と日本語の貼り紙が公共の場で見られる様な日が
来ないことを願って。

↑子供達が発見!
バリノ カンコウチ
メダツ カタカナ
犯人探しではなく
己を含めた戒めに
