子供達は日本でいうインターナショナルスクールに通っています。
ここでの進級は7月なのだが、私達は密かに
日本を追っかけている。
漢字は新3年生、新6年生をスタートさせた。
この問題集も。
ずっとお世話になっている
このオススメ問題集。
※教育カウンセラーオススメ風 問題集
なんのこっちゃ?!
ミラノ風 ドリア
みたいに流して〜
6年生の息子はこれが最後の一冊となる。
ろっ6年生!感慨深い学年。
小、中学生と読書をしなかった私は
国語の説明文が大嫌いだった。
全く興味の無いことについて
文章の一部をそちらの事情で抜粋した上、
一方的な説明文を
読まねばならない苦痛と言ったら。。
※学校の二者面談の際、国語の雑談として
これをお話した時の先生の引きつった笑い。
引きつり過ぎてシワの2、3本伸びた模様。
私、腕利きエステティシャン!
でも読書をしている小学生はこれが苦痛ではなく
まるで物語を読むかの様に前のめり。
外国に居ても掴み続けていたい日本語。
言葉はツール。
要(かなめ)はアイデンティティ。
自分自身と母国について掘り下げた知識を外に
プレゼン出来る事が、俗に言う
インターナショナルの基本だと思っている。
"何を話すか"
※私の個人的な意見ね
正解、不正解ではなくそれぞれの意見が
正しく、尊重
ご進級、ご入学、新社会人の方々
おめでとうございます!
この"おめでとうございます"
ってある時からあまり御縁の無い言葉に
なっちゃった。
今や新年、誕生日くらい。
或いは何か成し遂げた時。。
好きな言葉なのに使う、使われる頻度が低い。
※私自身はお目出度い人間なのに

