昨日、長女を迎えに行った車の中で待ち時間に読んだ記事。

 

 

 

 

菊池桃子さんは煌びやかに飾ることは、しないんだそう。

 

お弁当や贈り物を例に挙げてたけれど、

 

きっと日常においても仰ってるのかなと思いました。

 

 

それは子供が親になった時、同じように我が子にしてあげられなくて

 

自信を無くしてしまわないように、って。

 

子を想う深さにハッとさせられました。

 

 

芸能人であるが故、収入も生活も一般人とは違うから、

 

とかく派手になりがちだけど、

 

子供も自力でそのランク迄生活を上げられるとは限らないですもんね。

 

 

親が子供に与えられる限りを尽くすのも、子への思いからであるし、

 

彼女のような考えもまたあったのだと、ちょっと涙が出そうでした。

 

 

 

私の茶色い弁当に子供達は将来、安心するのかしら。

それとも、ありゃダメだわ! って低いハードルから飛躍の道へ羽ばたくのか。

とにかくお弁当詰めすぎ。爆  笑

 

 


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