昨日は、図書のボランティアの日だったのだが、
相方のボランティアは休み。
そして私のボスが会議で他校へ出かけていくので、
午後のシフトは私一人だった。
と言っても、その日午後の図書に訪ねてくるクラスは長女の学年だけで、
その学年のサブの女性は図書ボランティアでもあるので、
ボスからは ‟一人で問題ないよね? 不安だったらクローズするけど”![]()
って言われたら、
出来るわ
!
となるわよね!
午後一で6年生がダ~ッと入って来て、返却やら貸出やら
サブの女性と私と2台のコンピューターで対応。
長い列。
そこには我が校男子バスケのエース、クーパーの姿が。
おいおい、クーパー。いっつもお母さんの列に並ぶなぁ。。可愛いヤツめ![]()
何でも勝手に栄養に変えるお母さん。![]()
そして大波が過ぎ去り、
図書室に一人ぼっちになった。
後は、
電話鳴りませんように。
知らないこと尋ねる生徒来ませんように。。
と祈りながら
、 。。。。強気で引き受けた割にはね。。。![]()
ひたすら山積みになった本を棚に戻す。
そして途切れることなく生徒は来たのだけど、
何とか無事終えることが出来ました。 ホッ![]()
最後、コンピューターの電源を落とし、
室内の電気を全部消して廊下に出たら、
中から男の子が、‟ちょっとぉ
~!” みたいな顔して飛び出てきた。
いたのね。 ごめん![]()
