胚移植後の経過の続きとフライング検査 | 41歳2人目の不妊治療

41歳2人目の不妊治療

ギリ30代で始めた不妊治療で無事子供を授かり、2人目も不妊治療で作ろうという自身の妊活備忘録的なアレです(「・ω・)「

胚移植1週間後からの経過の続きですもぐもぐ


BT6の来院日に打ってもらった注射はホルモンの量によって補充する量違うって言われてたの思い出しました💉


私の場合は10以上あったので、125mgの補充でした。


この夜からのルテウムの入りにくさが復活 笑


BT7

36.90℃

ルテウム入りにくい

生理痛のようなお腹の痛みと茶おりものガーン


BT8

36.78℃

ルテウム少し入りにくい

生理痛と茶おりもの

お腹から太ももにかけて神経痛のような痛みガーン


BT9

36.76℃

生理が来そうな生理痛の痛み


BT10

36.73℃

マジで生理来そうな生理痛


BT11

36.89℃

相変わらず生理痛


BT12

36.89℃

朝、なんとなくムカムカするガーン

生理痛も治らず

夜、左下腹部がチクチクする


フライング検査をしてみたキョロキョロ

というよりも、妊活をしようと思った時に買った検査薬だったので、使用期限が1年くらい過ぎてた 笑


比較的生理周期が一定だった為、使う機会が無かったのだニコ


もはや結果が信用できないと思いつつも今しか使うチャンスが無いだろうからレッツトライ↓
















バリバリの陽性だびっくり


でも、そもそも期限切れのやつだし、水かけても反応するんじゃないのかと疑ってしまう 笑


でも、こんなの見たら期待してしまうお願い



BT13

36.65℃

ほぼ1日ムカムカしてるガーン

生理痛とお腹のチクチクも断続的にやってくる



妊娠判定日までの期間はこんな感じでした。

体温は高温期のまま維持されてました。


期待したいけど、あんまり期待しすぎると結果によっては落ち込みが激しくなるから冷静に冷静にニコ