娘ぉらの 夏終わりから秋の入り口にかけて

 の ちょうどいいズボン👖が

  ナイんですよね真顔汗


2号が大きくなっても 季節の変わり目は

 1号の成長と半年ズレ だもんで

お下がり 難しかったりも するんですチーン汗



と いぅわけで

朝早く から

 地下鉄に乗り込んで

  ズボン👖ゲットしに 向かいました筋肉


もぅ 2人とも

 好みが しちめんどくさぃんで

  連れてゆくしか なく


女3人 乗り込みました🚇ブルー音符


       ら


若いオネィさん2人組に

 あ、どうぞどうぞ 座ってください(*'▽'*)

   って

席 譲ってもらえちゃいました目



娘ぉらも 騒ぐわけでもなく

 静かにしっかり立っておりました し

それが困難な小ささ でも ないので

我々は 3人とも

  少し 不思議な気持ち で


2号が

 良かったね( ^∀^)

  あのオネィさんたち 優しいね

     言うので

 ほんとだね 優しいね

 でも

  嬉しいけど

   なんで譲ってくれたんだろね?(゚∀゚)

      と 返したらば

1号が

  お年寄りやからちゃう?

     言いましたよびっくりびっくりびっくり




こんのやろめ…(๑•ૅㅁ•๑)

  とは 思いつつも

アレ上矢印上矢印下矢印見て考えたらば

 うぅーん。。。  そぅね


いちばん近いのは "お年寄り"枠 よねチーン汗


    って。黙って悩む私に

 1号、もう1発。


孫連れのおじぃちゃん

 思ったんやろ( ^∀^)


    ですってよおいでびっくりびっくりびっくり




ちぃぃぃくしょーーーーーゲローあせる

絶対的に違う とは

 言い切れないぃぃぃーーー(笑あせる)