今日は
雲仙・普賢岳の 恐ろしかった火砕流を
初めて目にした📺 あの日 から
30年 に なるそぅです。
私は
6年生 だったの かな?
夜になれば
赤々とドロドロくだってゆく溶岩流が
生で見えるくらいの
海に面した場所 で 育ちました ので
少なからず 影響は あったんですネ。
休校にも 少し なったのかな?
学校へ向かう坂道 が
灰だらけ だったこと、
エアコンなんてなかった教室は
窓開ければ灰被り なるんで
あっっっついあっっっつい で
ネチネチしていた こと… などなど。
でも
テレビ📺の中は やっぱり
昔の小学生には リアルではなくて
例えば
親戚なんかが
よっぽど酷い目にあっていなければ
それは
ドラマや映画に近い 感覚 なんですよね。
数年経って
経験や脳みそが大人に近づいた
高校時代、
ダンテズピーク って映画を
観に行った時
急に
間近なのにリアルに感じきれなかった
あの時のことが
恐ろしくなって
震えが止まらなかったの を
覚えています。
自然災害は 自力では 止めようがないので
避難やら行動、言うこときく しか
ありません。精一杯。
今
どこから出てきて暴れまわっているか
よぅわからないままのウイルス に
対しては、
自力で なんとかできる可能性が
低くはない ので しょう。
もぅしばらく
我慢 しま。
賢い人たちが
良いお薬 作ってくださるまで
言うこと 聞きますし
心とカラダの元気 キープしま![]()
