仲の良さがなかなか密である母仲間さんら が
居ます。
お育ちもよく 常識のど真ん中を
しっかり持ってらっさるタイプ
と
変わり者として生かされてきたタイプ
の
2種類に 分けられまス。
もちろん私は 後者ですw
後者に当てはまるのは もう1人
おりまして、
その人物 Aが 誕生日を迎えました。
いい年こいた大人が
ましてや子ぉら抱えた我々が
わざわざ誕生日など
気付いたら過ぎてた ぐらいの感覚でしか
ない と言ってもそぅ間違いではない
母業奮闘中な日々 な わけですが
このAのことばかりは スルーしてはならぬ。
そろそろ 体験してもらわねばならぬ。
と
サプライズパーリ


決行したのでありまス。
私も
らしくもない花 抱えて
サプライズ登場 いたしましタ


Aです。
簡単に言うと、
"心の扉をknockし隊" からの
"心、開いちゃっていいんだゼ" とゆー
メッセージ込み サプライズ誕生会
このAという人物、とにかく
普通の経験 が 足りない


あえて軽ぅく書くことにしますが
厳しい環境下でお育ちになり、
イジメを受け続けながらも
その都度その都度 隙間を見つけては
埋まるように
自分なりの生き方を
ある意味納得しながら歩んできた
という感じ だもんで
常に "私なんて…" な 控えめな部分が見え、
でも
そうは在りながらも
本来持っている負けん気の強さ が
爆発したい何か として
見た目に表れていたり
そんな 危ういバランスが
彼女らしさ ではあるけれど
決して望んだ"らしさ"ではない と。
ランチの待ち合わせ時間が決まったあと
しばらくしてから 小さな声で
え…? 私も行っていいの?(*´ω`*)
と聞かれること を
我々"knockし隊" は
受け入れたうえで 笑い転げるわけで、
それを最初の頃は 本人 戸惑っていたけれど
今では普通ぅに
もーまたーそうやってすぐ笑うー


って言えるくらい に なってくれてます
イジメってのは る側 と られる側 が
ありますが、
られる側 は る側 によって
位置付けられちゃう。
られる側にも原因あるよねって考え も
わからなくはない。
私も幼い頃 る側 の
標的にされたことがあるから。
まぁしかし
自分とはorまわりとはちょっと違う
ズレてるようにも思える人 を、
悪く思う も 省いちゃう も
おもしろがる も 簡単なこと。
我々"knockし隊"は、
話し合ったことなどないし
わざわざ手を取り合ったわけでもなく
たまたま気が合って
このAを 大事にしよう と
感じあったわけです。愉快に。
この出会い・日々 を
宝にしよう と 決めたわけです。
や
ごくナチュラルに
宝 と なっているはず なのです

彼女は、
自分の誕生日に家族以外の誰かが
一緒に居てくれたこと
人生初なんだ と 言いました。
いい年こいて なかなかです。
たいそう喜んでくれてましタ

なんでこんなに優しくしてもらえてるんやろ
いいのかな こんなことしてもらって
頑張って生きてりゃ
いいことあります。
お互いに。 うん。
誕生日、おめでとう㊗️✨
