乗ってしまえば あとは
スイースイ






いけるよぅになったんですけれども ね
なんせ 1号のカラダに対して
デカめなもんで、膝がアガッちゃって
"はじめのグン🦶!" が
なかなか強くイケないよぅなんです。。。
カラダの小ささ・脚力の弱さ も あるけれど
とにかく イメージを持つこと で
だいぶ違ってくる気が する と、
坂の上 に 配置
してみた (スパルタ👺参上w)。
しっかりブレーキをかけさせといて、説明。
あのね、最初さえグィーン!出来れば
フラつくこともないわけよ。
"だって" の "すったくれ" の 言うてたら
いつまでたっても
スムーズな発進が出来んわけだ。
まず どんなもんか
感じてみることが大事だな。
とりあえず 今 ブレーキ離してみて
ぅわあああああああ!!!
坂道シャーーーおりてきて、
止まりかけた頃 の
カラダのカチンカチン度ったら
!!!w
笑い堪えながら まともな顔で 言う。
ほらね?( ̄+ー ̄)
うん!!!
むっちゃ楽しい!!!
ってなわけで
その後は、
なんとかさっきの経験に近づこう と
残ったほぅの足で
地面バイーン🦶!蹴る技 を
身につけておられましたヨ☆
カラダで感じたことを
頭で考えて頑張る姿、
チャイチィも たのもしいもんですワ



あはははは!!!