朝の 山ん中散歩 も


娘ぉらが どんどん逞しゅうなって
 何を恐れることもなく ズンズンズンズン
  進んでゆかれますもんで


ど田舎出身 の 私としては
 こんな景色は あまりにリアル で
  普通ぅぅぅに
イノシシ やら 猿、狸 やら 出てきそぅで

そんなん知らない都会っ子たち より
 よっぽどビクビクしていて… :(;゙゚'ω゚'):

結局

 ついてゆかず 見守る母w


あんなとこ↑で 遊んでるもん ゲロー
 そしてまぁだ こちらから見えなくなる奥まで
  ズンズン進もぅとしたので
とりあえず 1号だけ 呼び寄せて
 私のもと で 遊ばせましタ ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

いざとなったら2号のことは
 オットウが 小脇に抱えて走るだろぅ と w


いやまぁ それでも
 逞しゅうなった と 本人も信じこんでいて
ギリギリの遊び したがりまスチーンあせる

オッカア、ひやひや。

初出産前日に わざわざ雪道歩いて
 スッテン すっ転んでみたオッカア の血 を
まともに受け継いでしまった娘ぉら を、
ヒヤヒヤドキドキ見守る オノレの矛盾w

スリル欲しっ血。     …ハリルホジッチ…  



走り回って オッカアにプレゼント🎁キラキラ


   どんぐり。



          ( ̄(工) ̄)。