付録で遊ぶばっかり だと
思っていたら
テーブルの上に バサッと
置いてあった。 いつの間に↓
これ 自分でやったの?
やったでヽ(・∀・)
何やればいいか 読んだの?
あ (≧∀≦) 読んでへん
? じゃあ オットウに聞いたの?
聞いてないー ヽ(・∀・)
花マルは?
自分で描いてしまってん ヽ(・∀・)
あ…そぅ。
こんなふぅにしたら
正解かなーと思ってヽ(・∀・)
あ…そぅ。
おぉ パーフェクトでねぃか
どうして 読まずして これらを
出来てしまったのか
私には さっぱりワカランヌでし。
頭 カタクなったもんだぁナ。
以前、とある施設で
”読み聞かせ” を してもらっていたら
1号のことを 読み聞かせオバちゃん が
お母さん!
この子は 絵を読むチカラが
凄いですよ!
是非 育ててあげてください!
言ぅてくれたことが ありやす
私ったら
褒め言葉 を
素直に受け入れるのが苦手だもんで
あぁそですか へー くらいで
すっかり
スルーしてしまっておりましつぁ
これから そのことを ちょいと
頭の端っこ くらいには
受け止めて 貼り付けといてみよぅ
とw
誓ってみま。
親の在り方 で
子ぉの才能潰すことも ありうるど
などと
大げさに 自分の中で
騒いでみたいと思いまw
