願いは叶わず
こんなコミュニケーションが
”味がわからない病” 治らず


ので 結局
悲惨なことになるよりも、と
気持ぉぉぉち 塩・胡椒 足しただけで
完成させましつぁ。
んまーヽ(゜▽、゜)ノ 言いながら
食べてくれてたから
まぁ セーフだったんじゃろぅ。
1号は オットウよりも早く起きて
オッカアのお手伝い
チェリーの棒とって 洗って
こんなコミュニケーションが
ちょいとあるだけで、
ギャースー言うことなく
ゴキゲンゴキゲンな朝ごはんタイムを
過ごしてくれるよぅなんだす。
よかれ と思って
朝ごはんのギリギリまで
寝せてやっていたのだけれど、
そぅではないみたいすね。
1号が欲しがっているのは
子ぉらはきっとみんな
ふれあい なんだな(°∀°)
はぁ しかし
”味がわからない病” のくせに
大量な中華丼を食べる私は、
ただただ 記憶を呼び起こしながら
美味しいふぅ に 食べるのでしつぁ



