2号のハルパジャマをゲットしに
  赤さんのお店 へ寄ってみた。  ら
1号のよぅなオネィチャン が
 オトゥトであろぅ赤さん に
  赤さんお菓子 を 与えて
   機嫌取りしていたウインク

それを見た1号は、なんか
 負けた気ぃにでもなったよぅでw
オッカアさん! あれあれ!
 あれ見てよーぅ(`ε´)!
なぁんで2号は お菓子がないの?
     や 別に 要らないからよ(;^ω^A
要るんだよ~ぅ! 要る要る!
 要るってば~ぁ(`ε´)
あたしが!
 あたしが食べさすんだから~あ!

と。
どうにも オネィとしての実力を
 自分も見せつけたい様子なんで
  ありましタw

今のところ 
 特に必要な気はしてないのだけれど
1号のオネィ自覚に
 協力する気持ち で
買ってみたのす。

食べたいと思うかすぃら?
食べモノだとわかるかすぃら?
まぁいいや。
”キミ、一口 2号の前で
  食べてやってみ?”  と伝えて
渡しましタ。

1号が 
いぃい? こやって食べるんだよ?
 あぁ~む(*^ー^)ノ  
オネィらしく やってくれましてニヤニヤ

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パクつきましつぁw

一枚 食べてしまいましつぁ。簡単に。
んふふ んふふふふ

”いつでも勝手にあげたらイヤよ?
  あげたい時は オッカアに言うてよね”
と伝えて 
我が家の お菓子BOXに
 しまいましつぁ。    とさニヒヒ


なんでもないよぅなことが
 幸せだったと思う…   まさに。
そんな 日々 だーす:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


だからどんどんオネィを好きになる。

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