ちょいと寂しそぅに見えるのは…
大好き先生を追っかけまわしたり
遠くから呼び続けたりして
どうしても独り占めしたがっていたのを
私が
”先生は みんなの先生だ。
キミだけの先生じゃない。
順番順番で見てくれてるんだから
またキミの番になるまで
待ってなサイ。
いや、練習してなサイ”
と
諭したからでありんす(;^ω^A
毎度のこと に なっていたからね
うん。
それで 理解のイイ1号は
その行動をヤメて
背中でアピールしだしたw と
パッカパッカやるやつ は、
先生が 順番に回ってきて
履かせてくれるんだけれど
1号は それを待つより
自力で乗って
しに行く と
w
んだけど
オッカアに言われたから
グイグイしつこくは行けないし
なかなか順番回ってこないし… で
ぽつん…

頭の回転フルに
感情のコントロールもしながら
社会の中で生きていく術 を
模索しているよぅだったり しま。
と
不器用な生き方をしてきた私が
言うとる(・_・ 三・_・)





