1号オネィちゃまは
よぉぉ世話してくれまつ。
が どんどん面白くなってきて
可能なことも わかってきて…
ソファでちょいと横になっていたら
オッカアさん だっこ いってくるわね
じっと じっと待ってて ね
まかせて あたしに まかせて
と
1号が 告げながら通り過ぎてった。
なんかおもしろいことすんだな
と思って、カメラ覗いて待っていた
ら!
じゃーーーん(°∀°)
こわいこわいこわいー
落とすよあぁた 落とすよーーー

しかしこのチカラモチ、
このまま調子こいて
リビングを ぐるり一周((゚m゚;)
ケラケラ笑いながら歩くから
もう さらに怖くて
反対側から先回りして
いつでも拾える構え で
1号の前を後ろ歩きしましたワ。
最後まで私のチカラは借りず、
ゴールはソファ。
自分が受け身とって
抱えたまま バフン

はぁー ε=(。・д・。)
なんとか無事 に。
なんせチカラモチ
