体操教室、靴を脱いで中に入る。

おやっ(・Θ・;)  下駄箱 空いてるとこに
 私のブーツが入らない。
高さが合わない。
ズラさなきゃ

おおぉっとぉーーー滝汗あせる
2号が目覚めて泣きだした!
オパイオパイオパイーーーDASH!

     と、
わちゃわちゃしていたら 1号が
あたしが 靴 入れるわね(°∀°)
 と 動き出した。

いい いい
 そこ入らないから置いといて
オッカア オパイしたら
 ちゃんと入れとくから(;´▽`A``
と 言うと
あたしぃだ(`ε´)!
 あたしが入れるぅの!
怒りながら 下駄箱へ向かって

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下から3段目右端にあった紫を
2段上に移動させて
まず 私のブーツを 収納。
自分のブーツ… が
 横並びにだと また 入らない から
縦に重ねてw 収納。

ほだぁぁぁ~ ね?(ノ´▽`)ノ
 入ったでしょ~アップ


       ってね。

ビックリした 私ポーン
そんな なんか なんかほら
テトリス的な考え が
 出来るよぅになってんのかぁー!
    って
ビックリしたですよ。


そんなこんなしてるうちに
開始時間になって
私は オパイの途中にて
 1号に 
  1人で先に行ってもらいましタ。

ちょうど オパイ終わる頃
 部屋の中から
ねぇねぇ せーんせ(先生)
オッカアさん ドコいっちったのかなぁ
また ここ 来どぅかなぁ~…
       と 聞こえてきて
急いでコソコソ入ってったら

オッカアさあぁぁぁぁん!!!
走ってきたw

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この娘は 頭も心もカラダも
 いっつもギリギリまで 
とっても頑張っているんだなぁ…
     と 思った。