今日は いよいよ 女子フィギュア で
ソワソワしておるのです。

夕方から スーパーのチラシを
かなり集中して見てはメモり
見てはメモり、してたら
あっという間に
こんな時間になっちまいました
     ので
急いで いつもの135mlビール飲んで
早く寝て早く起きて フィギュア!
    と 意気込んでおるところだす。


キムヨナ選手や
リプニツカヤ選手の発言に
 ギョッ としつつ
うんうん でも 強気で頑張ってる時は
そうなってしまうことも あるよね
  と 私なりに理解しつつ
昔のツンツンギラギラだった頃の自分を
思い出してみたり… (´_`。)

や、違いますよ
ぜんっぜん違うんですけどもね!
彼女たちと同じだなんて
1mmも思ってませんけどね!
それでもこう 
なんつぅか うまく説明出来ないけど
若さゆえ を 思い出したのよね。
(や まだまだ若いけど
    もっとほら あふれんばかりの
    はちきれんばかりの頃を ねw)


うん。
ぜんっぜん違うんだな。
彼女たちは ホントに強いんだろう。
や そうとも言うちゃいかんな。
んー。 わかんない。
わかんないけど
ずば抜けた精神力と才能を持って
しっかり戦ってる。

私は
自信の無さから 突っ張って
頑張って強く居たんだ。
だから
まぁ~ 感じ悪かったろうね(。-人-。)



ってね

昨夜、ある先輩女優さんから
着信があったんだす。
かなり久しぶりだし 
何の用だろうか と緊張しながら
出てみたわけです。

そう。感じ悪かった絶頂期の私を
知ってらっしゃる先輩方には
やたら ビクビクするんだす 私。(;°皿°)
それはそれは多くの方々に
嫌われてたからねぇー(笑)。

で、嘘声でw はいもしもし~ なんて
出てみたら
  アタシだよアタシ なんだその声(笑)
って
ある仲良しフレンドが
話し始めたのだす。


話を聞いてみたら、
前に会った時に
    またお互い連絡しあって
    ご飯でもしようね 
的な感じだったのに
先輩は先輩で これまた気ィ使いの人で
 自分からガツガツ連絡なんてしたら
 しつこいとかうっとーしぃ とか
 思われるんじゃないか
って思って 連絡待ってくれてたらしく、

私は私で さっきの説明通りだもんで
  なかなか自分から連絡なんて(ノДT)
ってな感じで、
結局 どちらからも何も出来ず
だったのですナ。

で たまたま 
私の仲良しフレンドと 先輩が
縁があったみたいで、
一緒に居るとこから
わざわざ電話くれたわけです。

でも なんとなく
自分じゃなくて 仲良しフレンドに
電話をかけさせた  と(笑)。

ま 要するに
言い方失礼だけれども、
お互いに ビビリ なわけです。

でも 先輩もやはり
私と同じように、
外から見れば
明るく強く出たがり に
思われることとのギャップを抱えた
お人なんです。

先輩のほうが
そりゃあ何倍も
素晴らしいお人だけれど、
どこか 似た者同士なとこがあって
     なんか
なんか気になるんだけど
なかなか近づき合えない
    そんな感じだったんだす。


私のことを 好きだと言うてくれます。

たまぁ~…に
そんな先輩が 居てくれたりします。

心の広い優しい先輩に
感謝しなきゃならんです。
もっと 大事に思わにゃならんです。

約束しました。
 近々会いに行きます。
 必ず 私から 遠慮無しに連絡します。
 ので 待っててください。
と (;^_^A



そんなことが
昨夜 あったんだす。

ふっふっふ  ふんふんふん ふっふふん☆



お布団入ろっ(`・ω・´)ゞ








きっかけも 流れも
全て 旦那はんのおかげだと
ホントに
常々 心から 奥底からw
旦那はんに
感謝をしておるのです。

明日も美味しいご飯を食べよう。