今日も


歩かせたり抱いたりしながら
のんびぃりスーパー行って
買い物カート乗せてお買い物中…
声をかけてくれたオバチャマに
一歳半くらいかしらぁ~?
と 聞かれる。
もうそんなのには慣れっこなので
いえいえ
まだ一歳にもならないんですよぅ
え? ほぉんとに?
んまぁ~ 立派ねぇ~~~
なんつぅ会話を いつものように
する。
オバチャマ、
あらでもずいぶん大きいんじゃなぁい?
と 言う。
私は
えぇよくそんなふうに言われますけどね
測ってみると 小ぶりなほうなんですよぅ
と
これまたいつものように 答える。
が、オバチャマ スルーして
お母さんもずいぶん
大きくてらっしゃるもの!
お母さんに似たのねぇ~
あなた まだまだ大きくなるわよ
は? (`ε´)
アタス 大きくないし。
娘っ子も小ぶりだっつってんのに。
ってゆーか
アタス 大きくないし!
オバチャマだって
小さいほうでもなく、
背ぇもアタスと同じくらいなのに
なぜ 私ら親子を
大きい呼ばわりしたのだろぅか。
やはり 態度だろぅか(笑)
いやいや オーラだろぅ

や どっちでもイイが、とにかく
私らは 大きくない。 まだ。
まだ?w
スーパーから帰ったら、
イトコの姉ちゃまから
大量の絵本が 届いたのであります☆

こりゃこりゃあなた、
気づけば私の芝居力が
ハンパなくなってるかもしれないよw
しばらく 絵本は
ビリッビリズタボロにされるだけで
読んでなかったので、
また
気がイイ時にでも
読んでやらねばならぬナ と。
ま すでに
ドッシャー されてるけど

