ねぇ 雨は? 雨はーーー?
(つД`)ノ

昼過ぎから全っ然 降らないじゃないの。
洗濯物、遠慮したのに。

だってもう 明日は絶望的でしょ?

我が旦那はん、明日朝から
飛行機で遠くへ行くって言ってるけど
飛行機 飛ぶんかいナ?
や、話がそれた。
それよりも 私には
洗濯物のほうが一大事。
や、そんなふうに言うてはいかん。

反省だけなら猿でも出来る。
じゃ、きっと 私にも出来る。
や、猿にも失礼だ。
そんなふうに言うてはいかん。

いやどんどん話がズレていく。
止まらない。止まらないア~ハ~☆

娘っ子、私の足下で遊んでいるよ。
あいだから笑いかけるよ。


ニョキニョキ 出てきたよ。


なんかすごい楽しいらしぃよ( ´▽`)


それはそうと、お昼過ぎ 今日は、
保険の相談を受けに
お客さん いやこっちがお客さんか(・・;)
保険会社の方が いらしていたのデス。

万が一 我々になんかあった時の
娘っ子を思っての、保険。

私は、だいぶ前から資料集めをして
いくつも目を通したりしていたのだけれど
んまぁ~我ながら驚くほどに
内容が頭に入ってこない(笑)。

んなわけで、旦那はんが
友人を通じて 信頼のおける、気を許せる
保険のスペシャリストを
我が家に呼んでくれたのだす。

だもんで、やはり
同じような体型の男性が
いらっしゃいました(笑)
いかつい体育会系で生きてきた旦那はん、
友人を通じていくとだいたい
同じようないかつい人が現れます。

旦那はんと一緒になるまで
全く知りもしなかった人種。

まっとうな社会人でさえ
なかなか知り合わないのに(笑)


娘っ子も、
オトッツァンと似た感じだからか
だいぶ慣れた態度で
接しておりました( ´ ▽ ` )ノ


一生の付き合いになるやもしれぬわけで、
私の足りない頭でも
それなりに
精一杯考えながら
向き合っていこうと 思いました。

ちと
まっとうな大人に 近づけたかしら。